2018年07月31日

シャクナゲ 剪定はできる

枝から芽吹いた葉も大きく育ち、これで終わりかと思いきや、まだ新たに芽吹いています。
今まで枝から芽吹くことがなかったのに、どうして今年突然芽吹き出したのか不思議です。
取り敢えずこのまま芽を伸ばして、来年剪定して、再来年の開花を目指そうと思います。



  


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2018年07月30日

小国川漁協の鮎

7月15日に舟形町の小国川で開催された
「平成30年度・第42回 G杯争奪全日本アユ釣り選手権・小国川予選」
の結果が小国川漁協HPに掲載されました。

優勝 688g/14尾=49.1g/尾。
準優勝 575g/13尾=44.2g/尾。
3位 500g/13尾=38.5g/尾。
4位 478g/13尾=36.8g/尾。
5位 447g/12尾=37.3g/尾。
6位 421g/12尾=35.1g/尾。
7位 553g/11尾=50.3g/尾。
8位 479g/11尾=43.5g/尾。
合計 4,141g/99尾=41.8g/尾。

8位まで入賞された釣れた鮎のサイズは平均41.8g/尾。
過去の大会数値は30g/尾ほどしかありませんでしたから、良く成長しているようです。
過去の大会記録をチェックしてみると、釣果尾数が少ない年ほど自重が重く、大きく育ってます。
小国川は放流尾数が山形県で群を抜いて一番多く、桁違いの放流量を誇る河川なので
遡上量+放流量で個体数が過密になると、得られる餌の量が必然的に少なくなり、個体も小さいのかもしれません。

私は庄内の川で天然遡上の鮎釣りをしているので、超貧釣果ですが、大きな個体になります。
釣果の鮎を全長で語っても、重さで見てみると大きな違いです。
「何センチの鮎を釣った」「何センチの鮎が釣れてる」ではなく、鮎は重さで語ってほしいです。
2018年07月10日「鮎釣り 5尾=322g=64.4g
2018年07月16日「鮎釣り 6尾=413g」:5尾で328g=65.6g/尾(大きいのは74gと76gありました)。
2018年07月28日「鮎釣り 95gでました!



2017年7月16日開催「平成29年度・第41回 G杯争奪全日本アユ釣り選手権・小国川予選」
優勝 580g/23尾=25.2g/尾。
準優勝 526g/21尾=25.0g/尾。
3位 456g/20尾=22.8g/尾。
4位 601g/19尾=31.6g/尾。
5位 418g/16尾=26.1g/尾。
6位 403g/15尾=26.9g/尾。
7位 545g/14尾=38.9g/尾。
8位 383g/14尾=27.4g/尾。
9位 381g/14尾=27.2g/尾。
10位 341g/14尾=24.4g/尾。
合計 4,634g/170尾=27.3g/尾。



2016年7月17日開催「平成28年度・第40回 G杯争奪全日本アユ釣り選手権・小国川予選」
優勝 587g/21尾=28.0g/尾。
準優勝 308g/13尾=23.7g/尾。
3位 484g/12尾=40.3g/尾。
4位 438g/11尾=39.8g/尾。
5位 434g/11尾=39.5g/尾。
6位 338g/11尾=30.7g/尾。
7位 305g/11尾=27.7g/尾。
8位 211g/10尾=21.1g/尾。
9位 372g/9尾=41.3g/尾。
10位 258g/8尾=32.3g/尾。
合計 3,735g/117尾=31.9g/尾。



2015年7月25日開催「平成27年度・第39回 G杯争奪全日本アユ釣り選手権・小国川予選」
優勝 559g/11尾=50.8g/尾。
準優勝 440g/9尾=48.9g/尾。
3位 495g/8尾=61.9g/尾。
4位 270g/7尾=38.6g/尾。
5位 322g/6尾=53.7g/尾。
6位 309g/6尾=51.5g/尾。
7位 285g/6尾=47.5g/尾。
8位 297g/5尾=59.4g/尾。
9位 269g/5尾=53.8g/尾。
10位 252g/5尾=50.4g/尾。
合計 3,498g/68尾=51.4g/尾。


  


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2018年07月29日

ミヤコワスレ 水挿し.4 近況

2017年05月21日「ミヤコワスレ 紫 水挿す.1
2017年07月04日「ミヤコワスレ 紫 水挿す.2
2017年07月14日「ミヤコワスレ 紫 水挿す.3
2017年07月29日「ミヤコワスレ 紫 水挿す.4」:水挿しにして約二ヶ月。根が伸びたので、鉢植えにしました。

2018年06月02日「ミヤコワスレ 水挿し.1」:開始
2018年06月24日「ミヤコワスレ 水挿し.2 発根」:根が現れました。
2018年07月06日「ミヤコワスレ 水挿し.3 発根」:根が伸びてきました。

だいぶ根も伸びましたが暑い日が続いてますし、もう少し伸びるまで、このまま栽培したいと思います。


新しく茎が伸び始めたのもあります。




  


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2018年07月24日

ウスバカミキリ

2010年08月13日「キボシカミキリ
2013年09月23日「カミキリムシ
2015年07月15日「ゴマフカミキリ
2018年07月17日「アオスジカミキリ
2018年07月18日「キボシカミキリ


ウスバカミキリも飛んで来ました。桜の木に巣食ってて、子供の頃はよく捕ってました。


  


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2018年07月20日

シジュウカラ 巣立ちました

2018年07月11日「シジュウカラの子育て

7月19日に全てのヒナが巣立ちました(具体的な数は不明。巣箱に居ないので全部巣立ったのでしょう)。
離れた所で巣立ったヒナと親鳥が鳴き合って、いつも以上に賑やかでした。



  


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2018年07月19日

小さい蜂 コマユバチ科

パソコンを置いてあるテーブルの、ティッシュの箱に止っていた小さい蜂。
特徴的なので直ぐに同定出来るかと思ったのですが、出来ませんでした。でも、コマユバチ科ではないかと思います。
コマユバチ科は毛虫や芋虫に寄生するらしいので、
今年の我が家の小さい庭には毛虫や芋虫がたくさんいたので合点がいきます。



  


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2018年07月18日

キボシカミキリ

2010年08月13日「キボシカミキリ
2013年09月23日「カミキリムシ
2015年07月15日「ゴマフカミキリ
2018年07月17日「アオスジカミキリ

キボシカミキリも飛んで来ました。庭の木に巣食ったのは、キボシカミキリなんでしょうか・・・。


そういえば、鮎釣りに行っても河川敷の柳でゴマダラカミキリを見なくなりました。
大きい柳も減ってしまい、数を減らしているのかな。  


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2018年07月17日

アオスジカミキリ

2010年08月13日「キボシカミキリ
2013年09月23日「カミキリムシ
2015年07月15日「ゴマフカミキリ

アオスジカミキリ
http://chigaku.ed.gifu-u.ac.jp/chigakuhp/html/kyo/seibutsu/doubutsu/09kochu/kamikiri/aosuji/index.html

暑くなって夜に窓を開けていて飛び込んで来ました。
樹を枯らす害虫ですが、カミキリは昔から好きな昆虫なので、逃がしてやりました。




  


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2018年07月12日

アオバハゴロモ 幼虫

河川敷の土手を走っていて、伸びたイタドリに触れたら、
ぶわっと幾つもの白い綿毛みたいなのが車内に飛び込んで来た。
何かの花弁かと思ったけど、・・・!?
『自然落下してない!?』『動いてる!?』『飛散してる!?』『イタドリ=毛=生き物=毛虫=毒虫!?』
瞬時に色々な連想をして車を止める。取り敢えず体には止っていない。
改めて車内を見渡すも、ぶわっと幾つも飛び込んで来たのに、1匹しか見つけられませんでした。
留まらずに素早く逃げたということは、毒性は低いと判断。気持ちが落ち着きました。

それにしても気持ち悪い虫です。成虫だと思っていたら、これで幼虫なんだとか。
成虫になると文字通りアオバハゴロモという風体になり、恐さゼロの姿になります。
鮎釣りシーズンは時々ケムシに刺されて痛い目にあっているので、焦りましたよ。


  


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2018年07月11日

シジュウカラの子育て

ヒナが生まれて忙しく餌を運んでいます。
ぴーぴーぴーぴー、賑やかですよ face02


  


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2018年07月07日

仔カマキリ

カサッ!と葉っぱが動いた気がして凝視すると、小さい仔カマキリたちがいました。face02




  


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2018年07月06日

ミヤコワスレ 水挿し.3 発根

暑い日が続いたせいか、生育の時期だったのか、一気に伸びてきました。




2018年06月02日「ミヤコワスレ 水挿し.1
2018年06月24日「ミヤコワスレ 水挿し 発根.2」:ようやく根が生えてきました。(^^)




  


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