2018年09月14日

船釣り ヒラメ

船でヒラメ釣りに出掛けました。
海の中は13cm前後のイワシで溢れており、餌だらけなので、ヒラメが全く掛かってきません。
時々30cmほどのアオコや大きなサワラが仕掛けを食い千切っていく程度で、辛抱の時間が続きました。
そして静かなアタリから、ぎゅーーーーーーーーーーーっ!!と突っ走る魚がヒット。
走ったのでサワラかと思いきや、上がって来たのは62〜63cm/2.7kgの身が厚いヒラメ。嬉しい〜。face02


沖にはイワシが大量に居るので、秋の青物ジギングになったら、脂が乗った美味しい青物と出遇えそうです。
  


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2018年07月23日

シーバス 2.9kg

ベタ凪続きでしたが、波高が上がったので釣行したら、釣れました。
2.9kg、1.5kg、1.4kgでした。他にバラシ2尾。


  


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2018年07月22日

船釣り 私は釣れず

ヒラメ、ホウボウ、小さい真鯛2尾。
他の人はヒラメと良型真鯛を各4尾くらいずつ釣ってました。
ヒラメは当たるのですが、飲ませきれず。
真鯛は・・・乗船者の方々と見比べて、タイラバのカラー、ネクタイ形状が合わなかったのかも。face07


  


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2018年07月21日

投げサビキ アジ メバル

夕方の一時投げサビキ釣りへ。
なんか当たるけど掛かりが悪いので5号を使うと小さいサバが入れ掛かりの鈴なり。
それに豆アジが混じりますが、ホントに小さいからサビキを振るってリリース。
ゴゴッ!と今までと違うアタリがあり、辛うじて刺身に出来そうなアジをゲット。
暫くしてまたゴゴッ!とヒット。さっきのよりもデカい!と期待したら・・・メバルでした。
また暫くしてゴゴッ!とヒット。これも辛うじて刺身サイズ。
釣れたのは一瞬できたが、酒の肴がゲットできたので良かったです。face02


  


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2018年07月15日

シーバス 1.9kg

昨晩と違って凪ぎの無風。しかも夜光虫が酷い。
これは1〜2尾の勝負になるだろうと読んだ矢先に1.9kgゲット。
直ぐに2尾目もヒット。同じような引きdeでしたが、途中でバレました。icon15


  


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2018年07月14日

シーバス 7-1=6尾

荒れたら釣れた。アメダス数値以上に風が強かったけど、頑張ったらランカー混じりで入れ掛かり。
車まで運ぶのが重くて大変なので7尾で上がり、上がり、あれ?・・・1尾居ない。ランカーが居ない!?face07
今年は前回同様似たようなサイズばかり。大きくないけど食べ頃サイズが釣れてます。icon28icon14



  


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2018年07月09日

シーバス 1.2〜1.3kg

荒れてた海が穏やかになったので釣行したら、釣れました。
大きくはありませんが、とんとんとん!と釣れたので帰ってきました。face02


  


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2018年07月02日

海釣り タイラバ

こんなにたくさん鯛を釣ったのは初めてです。face02

  


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2018年06月27日

海釣り タイラバ

ハナダイが多かったのですが、結構当たるので楽しめました。face02icon28


何尾か配り終えてから撮影。face01


  


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2018年06月18日

セイゴ 830g

ポンポンと釣って、3尾目を釣って振り返ると・・・、釣った魚がありません。
夜なので、野良猫かタヌキに持って行かれたようです。


  


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2018年06月16日

セイゴ 930g

波も落ちたし、・・・小さいけど釣れました。face02


  


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2018年06月15日

キス釣り

海が荒れると白波が発ち海底の起伏が分かるので、時に入れ掛かりすることがあるのですが、今年は駄目なようです。
今年はキスが小さいので、ジャリメより太い青イソメを餌にして、小さいのを釣らないようにしています。
そのためアタリはあるのですが全く釣れません。釣れてもキープするか悩んでしまうサイズでした。
海は綺麗だし、波が収まれば楽しめるかも。



  


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2018年04月30日

シーバス 1.2kg

今季初物。小さいけど肥えてて美味そう♪ face02


  


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2018年02月02日

海釣り ヤリイカ

今年初釣りはヤリイカ釣り。初挑戦でしたがスッテがマッチして5〜4連掛かり連発で大漁でした♪

  


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2017年11月01日

飛島でタコ釣り

午後にコマセを撒いてアジを釣って、釣ったアジを活かしておいて、それを餌に夜釣りでアオリイカ釣り。
アオリイカ釣りに使ったアジは捨てずに持ち帰り、宿で冷凍保存してもらい、翌日の午前中にタコ釣りに使用。
2013年10月31日「タコ捕り」では西側の海岸にたくさんいたので、
水深があってアジも回遊してアオリイカも釣れる港内なら、大きいタコがたくさん生息しているだろうと期待したのですが、
女将さんは「タコを釣る?」「どうやって?」「そんな人初めてだ」と驚かれているし
「港の中にはタコを捕るためのカゴが仕掛けられているけど、今年は捕れてないよ」と教えてくれました。

取り敢えず遣ってみますが、港内は海藻が繁茂していてタコ釣りには余り適したフィールドではありませんでした。
漁船が多い場所の海底は放置されたロープなどが多くて沈んでおり根掛かりやすくて危険。
それでもテクテクてくてく歩きながら探っていったら1杯ゲット。
タコ釣り初挑戦の同行者が、私がスルーした湾奥の淀んだ「えっ、こんな場所で?!」という所で1バラシ。
時間を置いてから攻め直したら直ぐに掛かり、無事にゲットしました。
翌日はその方にアタリましたが、アワセや引き抜きの技量不足から、海面でバレてしまいました。


今回は台風22号の影響で風が強く満足に探りきれませんでしたが、
釣ったアジを餌にアオリイカとタコ釣りが楽しめることを知ることができました。
あづま荘=ラーメン屋の女将さんの話しでは、
今年は9〜10月は尺アジも釣れていたが今は釣れなくなり、
アオリイカも不漁でエギングで釣れてないし、港内のタコカゴ漁?も捕れてないというのに、
私たちがアジを釣ってきたことに驚き、
更にアジを餌にアオリイカとタコを釣るなんて初めて聞いたと驚き、実際釣ってきたのでまたまた驚いていました。
ヤエンの仕掛けも準備したのですが、今回は出番無し。
アジを釣ってアオリイカとタコを釣る可能性は確認できたので、またいつの日か挑戦したいです。face02


  


Posted by さくら at 00:00Comments(0)その他17海釣り飛島

2017年10月31日

アオリイカ釣りの仕掛け

飛島でのアオリイカ釣りにはヤエンも準備したのですが、
アタリが全然少なかったのでウキ釣りだけで行ないました。
それなりに反応が有ったら試したかったのが、
ミヤエポック(Miya Epoch) イカハンターシリーズ 錨の又三郎。
跳ね上げ式じゃないので跳ね上げ式に改造したり、そのまま足元で釣るのには良さそう。


活アジを使ったアオリイカのウキ釣り仕掛けを使ってみた印象は下記の通り。
・ウキはフカセ釣りの細い電気ウキは2箇所で灯るので、アタリをとりやすい。
・鼻カンと背カンの2種類あるが、背針の方が取り付けやすく、支点が高くなるので掛かりも良さそう。
 背カンの方が良く泳ぎ,姿勢も良かったです。
・ウキが沈むくらい元気に泳ぐアジの方が釣れそうでした。
・アジが弱ると海面近くに漂い潜行しなくなるので、オモリを付けて沈ませないといけないようです。
 でも、そんなことするくらいなら活きの良いアジに付け替えた方が良い。その辺りは鮎の友釣りみたいでした。
・針は2段とV型があり、今回は釣果尾数が少な過ぎて、どちらが良いか判断つきませんでした。
・がまかつの緑色のV型「お墨つきアオリイカ仕掛 はねあげ式 45553」は、やたらフグが掛かり駄目。
 V字の接点を固定するためと針が抜けないよう針尻に、接着剤が夜光の極小の玉となって付いているのですが
 それをフグたちが餌だと勘違いして幾度となく引っ掛かるのです。
 その都度仕掛けを回収していると餌であるアジが弱まるし、アジもフグに襲われて外れてしまうようです。
 他社の仕掛けにフグは掛かりませんでしたから、緑色と夜光の極小の玉が原因だと感じた次第です。
・ヤマシタ「 イカ泳がせ仕掛 しなやか」は、活アジを付ける箇所が固定されており・・・
 アジを取り付ける際に手や服の袖口に引っ掛かって大変で、カエシ付きなので外すのにひと苦労しました。
 でも掛かりは良さそうです!

ハリミツでは「ハナカン」「エサ針」という表記になっています。
エサ針=背カン(背針)なので、個人的にはコチラが好みです。
ハリミツの泳がせウキ釣りセット
V-31E アオリイカ うき釣 2段 エサ針
V-31H アオリイカうき釣 2段 ハナカン
V-3E アオリイカうき釣  V型 エサ針
V-3H アオリイカ うき釣  V型 ハナカン
電気ウキ所有者ならハリミツの泳がせ

  


Posted by さくら at 16:00Comments(0)その他17海釣り飛島

2017年10月31日

飛島でアオリイカ釣り

伊勢湾台風並みの勢力を有する台風21号が通過した後は、高気圧に被われ、気温も高めで暖かな好天が続く♪
という天気予報を信じて飛島へ行ってきました。
今回の目的はズバリ「アオリイカの餌釣り!」
2013年に飛島に滞在した時、私はエギングを楽しむつもりでしたが、
同行者が釣り経験0だったため、彼のために私はハリミツの「アオリイカのウキ釣り仕掛け」を準備しました。
サビキでアジを釣り、活きたアジを餌にアオリイカを釣るウキ釣り仕掛けです。
そしていざやってみると、仕掛け投入と同時に間髪入れずアオリイカが襲ってきました。
そのアタリは強烈で、置き竿にすると竿を持って行く勢いがありました。
まさかこんなに高反応だとは思っても見なかったんで、「アオリイカのウキ釣り」を勉強してなかった私は
強烈な引きにアワセを入れてしまい、ほぼスカしてしまいました。
帰宅後に調べたら、ヤエン釣りの要領で、ゆっくり引き寄せながら針掛かりを待つ釣りでした。
今回はそれを再度試すべく飛島へ渡りました。

フェリーは予想に反して、台風21号通過後のタイミングに合わせた大勢の釣り人で賑わってました。
それと酒田市議会選挙の繰り上げ投票のために投票箱を持ち帰るため酒田市の選挙委員会の方も乗っていました。
『あれれ、それって海が荒れるってこと???』

港の沖堤へ渡るため渡船を有している民宿あづま屋を予約したのですが、行って見てびっくり。
民宿あづま屋さんは飛島で唯一のラーメン屋で、ラーメン店の二階が部屋だったからです。でもとても快適でした。
お昼はラーメンを食べて港でアジ釣り。
コマセを撒くとフグの猛攻にあいましたが、徐々にアジが寄ってきてそれなりに釣ることが出来ました。
途中3組のエギング愛好者が合われてましたが、「魚影が全然みえない」と言って早々に去って行きました。
晩飯後、活かして置いたアジを餌に「アオリイカのウキ釣り」を開始。
風が強くて『この場所はよろしくない』と感じましたが、
活かしたアジを持って移動することが面倒なので、そこで粘ることに。
幸い同行者が1杯釣りました。
宿に戻ると「えっ、イカ釣れた!?」「最近は全く釣れてなかったんだよ。」とのこと。
アジを餌に釣ったと伝えると「エギじゃなくて?」「アジで釣る?」「そんな話し始めて聞いた」
と驚かれていました。

二日目の夜はもっと強風。荒れる港で先ずはアジ釣り。前日より好い感じでアジが釣れてくれました。
アオリイカは同行者が1杯釣り、私にもアタリましたが、
あまりの強風でアワセのタイミングが今イチ判らず、バレてしまいました。
その晩はあづま屋の息子さんたちがエギングに出掛け、ラン&ガンで800gを2杯と600gを1杯釣りました。
我々の初日のアオリイカは調理して食べてしまいましたが、女将さんいわく600gほどだったそうです。
今回は台風22号の影響で風が強過ぎて満足に攻めることができませんでしたが、
活きアジを餌にアオリイカ釣りを楽しむ事は可能でした。またいつか、挑戦したいと思います。


飛島の発電所勤務の方いわく、飛島のエギングは「去年よりは良いけど、今は釣れない」とか。
岸壁のあちこちに墨跡はありましたが、今年の飛島のアオリイカは今イチ不漁だったようです。

私はフカセ釣りをやったことがないので、細い電気ウキを持っていないので、
ハリミツのアオリイカウキ釣りセットを使いました。
フカセ釣りの細い電気ウキは2箇所で灯るので、アタリをとりやすそうでした。
これら泳がせ釣りの仕掛けには餌であるアジを取り付けるのに,鼻カンと背針の2種類ありますが、
背針の方が取り付けやすく、泳ぎも良かったです。支点が高くなるので掛かりも良さそうです。
針は2段とV型があり、今回は釣果尾数が少な過ぎて、どちらが良いか判断つきませんでした。
ただし、がまかつの緑色のV型「お墨つきアオリイカ仕掛 はねあげ式 45553」は止めた方が良いです。
V字の接点を固定するためと針が抜けないよう針尻に、接着剤が夜光の極小の玉となって付いているのですが
それをフグたちが餌だと勘違いして幾度となく引っ掛かるのです。
その都度仕掛けを回収していると餌であるアジが弱まるし、アジもフグに襲われて外れてしまうようです。
他社の仕掛けにフグは掛かりませんでしたから、緑色と夜光の極小の玉が原因だと感じた次第です。
ヤマシタ「 イカ泳がせ仕掛 しなやか」は、活アジを付ける箇所が固定されており・・・
アジを取り付ける際に手や服の袖口に引っ掛かって大変で、カエシ付きなので外すのにひと苦労しました。

ハリミツの泳がせウキ釣りセット
V-31E アオリイカ うき釣 2段 エサ針
V-31H アオリイカうき釣 2段 ハナカン
V-3E アオリイカうき釣  V型 エサ針
V-3H アオリイカ うき釣  V型 ハナカン
電気ウキ所有者ならハリミツの泳がせ

  


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2016年03月13日

笠取峠からの小波渡地区

春は桜が楽しめそう♪


↓小波渡地区南側、港の手前。


  


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2016年03月12日

笠取峠からの海

↓画面奥から三瀬海水浴場と琴平荘、三瀬港。釜谷トンネル南側と国道7号線。


↓笠取峠から見下ろす国道7号線と鯵ケ崎トンネル北側。


  


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2016年03月11日

笠取峠 三瀬〜小波渡の散策道

国道7号線三瀬にある鯵ケ崎トンネルの上に在るのが笠取峠。
三瀬といえば んだ!ブログの食ネタ定番店「琴平荘」がある所です。
散歩コースはわずか4.5kmほどなので、是非散策してみてください。

三瀬からは豊浦中学校の裏が笠取峠。
「琴平荘」の前を通り釜谷トンネル南側へ抜けて、国道7号線を横断した左側からも、笠取峠へ上れます。
三瀬港旅館仁三郎手前、国道7号線を横断した直ぐ左側の避難通路がそれです。下記画像でも確認できます。


笠取峠は現在一部崩落のため車両の通行はできません。
また小波渡集落に駐車スペースはありませんので、「琴平荘」または三瀬駅からの歩きになります。
復路は来た道を戻るから、列車の利用することになります。
最初から車で来ず、列車で来られた方が楽しめると思います。


↑小波渡集落:小波渡駅前を真っすぐ進み、線路の下を通る道が笠取峠へのこの道になります。

  


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