2008年05月31日
100本入り


明日も天気は悪そうなので、キス釣り仕掛けでも作ってみようと思います。
2008年05月30日
鮭川の舞茸


箱を開けると舞茸の香りが充満してます。もらいもんなので値段は分かりませんが、お薦めの逸品です。

2008年05月29日
郵便小包
昔は受け取る相手が驚く顔を想像しながら、相手を喜ばせたくて、宛名を小さくして切手を貼るスペースを大きく取って、切手をたくさん貼って荷を出していたよね。

相手を想い、便せんと封筒を選んで、手紙を書いた。最後は切手も選んで投函していた。手紙の味わいは格別だが、e-mailの便利さから離れる事はできない自分がいる。
私は切手収集が趣味ではないが、郵便局で新しい記念切手をみかけると良く買っていたので、調べればそれなりの枚数を持っていると思う。携帯電話とe-mailで育っている若者たちに、手紙ブームが来るとは思えない。引き出しに仕舞ったままの当時の切手を使うには、今が最後の時期なのかもしれない。郵便小包を手にしながら、妙に哀愁を感じてしまった。
2008年05月27日
毛虫
これ↓、絶対に虫が付いてます。

葉をめくって虫を見つけようとすると、異変を察した虫が瞬時に葉から落ちて、逃げるんです。『葉の裏に居る!?』と思って凝視しながら葉をめくった時には、気持ちが葉の裏に集中しているので、地面に落ちた虫に気付かず仕舞い。まるで手品のトリックに引っ掛かるが如しです。
葉に触れないよう慎重に裏から覗いてみると・・・居ました!

他に2匹、合計3匹も付いてました。

今年はこの手の毛虫ばかりです。今までは小さい内に見つけていたので手で潰してましたが、さすがにコレは大物です。これからも注意していかないと。
2008年05月25日
433g

レジ袋に入れて持ち帰り、そのまま計測して433g(レジ袋含む)でした。
2008年05月24日
十里塚海水浴場.2

釣りは、釣れれば釣れたで面白いけど、釣れない方が熱く燃えてくるんだよね。また行くぞ!(笑
2008年05月23日
十里塚海水浴場にて

1投目からキスが掛かりました。『幸先良いぞ(^^)』とほくそ笑んだのが悪かったのか、釣れたのはこの1尾だけ。小一時間釣りして帰ってきました。18日は、このサイズが10数尾釣れたんですけどね。(^^;

海岸では巻き貝を拾いました。中身が入っているモノも打ち上がっており、底荒れしたんでしょうね。

ゴミに絡まってスプーンも拾いました。赤川河口域のサクラマス釣りで使ったモノでしょうか。2個一緒に絡まってたんですよ。良く打ち上がってきたもんだと感心しました。

キス1尾では、晩ご飯のおかずとして寂しいので、港へ行きアジを追加。刺身と塩焼きでいただきました。(^^)
2008年05月22日
全部摘み取りました
その中に八重咲きを1輪発見しました。でも、良く観ると雌しべが2ツあり、本来なら2輪へ分かれて咲くべきところを、くっついたまま咲いてしまった。という感じです。みなさん、真ん中を良〜く観てください。(^^)

2008年05月19日
2008年05月18日
花茎の摘み取り
2008年05月15日
こちらは27本
2008年05月14日
#3を摘み取り

上記画像は、GWに撮影した#3プランターです。
2008年05月13日
2008年05月12日
駒止と紫雲の重

これでウチには園芸種が5品種となり、名無しのゴンベA・B・Cでは済まなくなりました。ヌマエビさんやくまさんと知り合ったこともキッカケとなり、品種名が気になり、インターネット上の画像を見比べた処、画像では見辛いのですがトキ色でもあり、これは‘駒止’のようです。

紫の花の方はとても悩みましたが、‘紫雲の重’ではないかと思います。

上記画像は貰ってきた我が家の花。
下記画像はインターネット上で‘紫雲の重’と紹介されていた花の画像です。(ローカルディスク上に色々類似した花の画像をダウンロードして見比べていたので、掲載サイトURLが判らなくなりました。スミマセン。)

下記は‘獅子頭’と紹介されていた花の画像です。‘紫雲の重’に良く似ていますが、微妙に違います。

ということで、我が家の紫の花は‘紫雲の重’に決定。(^^;
2008年05月10日
孵化したの?

孵化したのか、ネズミにでも食べられたのか、近くに卵の半分が転がってました。孵化したとしても子カマキリを見られたわけでもなし、『なんだかなあ・・・』的な結果報告でスミマセン。

2008年05月09日
花びらの傷
トラマルハナバチは見たこと無いけど、我が家の日本桜草の花の傷も、そうだと嬉しいな。

2008年05月08日
2008年05月06日
若竹町の日本桜草
故佐藤教頭先生から分けてもらった在来種の白とピンクを栽培されているのだが、例年玄関前に置いてあるはずのプランターが無い。どうしたのかと訊ねると、昨今チューリップを切断したり桜の花を採っていったりと、怖い出来事が多く、「少なからずプランターにもいたずらもされているので、今年は奥へ引っ込めてある」とのこと。どうやら勝手に引っこ抜いて持って行く人がいるようだ。こういう被害にあっている方は、実は意外と多く、良く聞く悲しい話である。日本桜草に関しては、『今年は咲きが遅い』と言っていた。
取り留めもない園芸の話しをしていると、立川町の方の名前が挙がった。道理で庭も似てたし特異な盆栽の鉢を使われていたわけだ。意外なつながりが分かり、おもしろい。
下記画像は若竹町の日本桜草。淡くピンクが入っている。これをトキ色というのでしょうか?

2008年05月05日
京鹿子さんですか?
これは、故小林先生(酒田東高校の教諭だったらしい)から分けて貰ったという南千日町で日本桜草を栽培しているお宅へ阿部月山子さんとお邪魔した際、間引かれて枯れそうになっていたのを哀れんで持ち帰ってきた株なのですが・・・。京鹿子さんですか?


下記画像は、花の品種を調べようとあちこちネットサーフィンして見つけた京鹿子の画像ですが、URLを見失ってしまいました。スミマセン。

2008年05月05日
貴方は何方?
でも、日本桜草やしきのヌマエビさんや草花好きのひとりごとのくまさんを知り、自分が育てている京鹿子が、なんか間違っているように感じ始めました。くまさんのBlogへコメントとして書き込み、訊ねた処「なんか違うようだね」とのこと。
これは藤島の阿部月山子さんから『京鹿子』の名札付きで頂戴した花なのですが・・・。貴方は何方?







