2022年11月14日

モクズガニ

何かに触れていると安心するモクズガニ。
カニ同士が一番安心する見たい。動きません。face02


  


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2022年11月11日

ヒメカマキリ

物干し場に現れてびっくり。まだ生きてるんですね。


  


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2022年11月01日

キノコ図鑑 AとB

今までシロノハイイロシメジをお裾分けした友人にも
「ハイイロシメジと言ってたけど、どうやらシロノハイイロシメジだったようだ」
と伝えたところ、彼が所有している2冊のキノコ図鑑を見せてくれました。

一冊目の図鑑には『かごの中から、ぷう〜んと広がるニラのにおい』と書いてあり
彼も初めて香りを嗅いだ時に『ニラの香りがする』と感じていたそうで、これに違いないと思ったそうです。


もう一冊の図鑑に載っているシロノハイイロシメジは、私が採っているキノコと違います。
私が採ってるキノコは香りがとても良く、『淡い渋みと弱い異臭』はなく、お裾分けすると皆さんその香りの良さに驚きますからね。
キノコ図鑑の多くは地元のキノコ採り名人が監修するので、同名異種があるのかもしれません。
キノコ図鑑は1冊だけではなく、数冊所有するのが理想のようです。


  


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2022年10月31日

シロノハイイロシメジ

25日(火)に最低気温が3度台まで下がり、
28日(金)の夜に少しだけですが雷が鳴り大粒の雨が激しく降りました。
雷は久しぶりの雷だったので、ひょっとしたらと思っており
今日様子を見に出かけたら、少しだけ生えていた次第です。
10月31日とは言え、10月中の収穫は初めてです。


シイタケの原木栽培では、原木を叩いて刺激を与えますが、
このキノコも同様で季節や気温の低下で生えてくるのではなく
雷が鳴ったり、地面を叩き付けるように大粒の雨やアラレが降った後に生えるようです。


今までこのキノコを『ハイイロシメジ』と紹介してきましたが、
言うほど灰色じゃないし、老菌となった状態では特に違和感を感じてました。
先日偶然『札幌キノコの会』のHPでハイイロシメジの紹介サイトを見つけた際に
〔似たキノコ〕 ⇒ シロノハイイロシメジ が載っており、見たところ、私のこのキノコはコレのようです。
ハイイロシメジ
シロノハイイロシメジ
  


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2022年10月21日

ソフトシリカ

ソフトシリカ 1キロ入りを購入して、説明書きも読まずに撒きました。
今になって説明書きを読んで知ったのですが、10号鉢には800-850グラム混ぜるとのこと。
全然足りてませんでした。face07


『珪酸塩白土は我が国で唯一、秋田県横手市八沢木地区でのみ産出される白い粘土です』とのことで、驚きました。
  


Posted by さくら at 00:00Comments(0)福寿草

2022年10月20日

福寿草 吉野 鉢開け

2021年09月27日「福寿草 吉野 鉢開け
2022年10月19日「福寿草 吉野 鉢開け」
我が家の福寿草の中で一番元気が良い吉野を鉢開けしました。
大株だったので昨年切り分けましたが、もっと細かく切り分けるべきだった
と思わせるほど今年も生長しており、3鉢とも根鉢になってました。face02




小さい芽もたくさん付いてましたが、来年以降のことを考え、極力1芽ずつになるよう切り分けることにしました。
32株+23株+もともと極小株が3つ=58株へ



栽培スペースの関係から、これ以上鉢数を増やしたくないので、
ぎゅうぎゅうに詰めて植え付けましたが、6鉢になってしまいました。face07







こんなに詰め込んだのは初めてです。来年の株分けは苦労しそうです。
  


Posted by さくら at 00:00Comments(0)福寿草 吉野

2022年10月19日

福寿草 寿 鉢開け

2021年09月25日「福寿草 寿 鉢開け
2022年10月18日 寿を鉢開けしました。よく生育しており、小さい芽も根元に幾つもついてました。



このまま栽培すると来年には芽数が増え過ぎて分割し辛くなりそうです。
今のうちに出来るだけ細かく切り分けたところ、全部で27株になってしまいました。


鉢の数は増やしたくないので、10号鉢3鉢へ詰め込みました。




  


Posted by さくら at 00:00Comments(0)福寿草 寿

2022年10月18日

福寿草 佐渡の幻 鉢開け

2021年09月28日「福寿草 佐渡の幻 鉢開け」の鉢を
2022年10月16日に鉢明けしました。

2つの鉢は両方とも生育はとても良かったです。





大きな株に生長してから切り分けるのは困難なので、今のうちに切り分けることにしました。
切り分けたらトップジンMのの水和剤に漬けて、
切り口の水気を拭き取ってからトップジンMのペーストを塗り、少し乾燥させてから植えています。
極小のも合わせて22株に切り分けました。


鉢の数を増やすと管理が大変になるので、少し窮屈ですが、10号鉢へ植え込みました。



1芽だけだったり、小さい芽が複数付いてた株は切り分けせず、そのまま植え替え。
切り分けしたけど上記2鉢に収まらなかった3株も、この鉢に植え付けました。

  


Posted by さくら at 00:00Comments(0)福寿草 佐渡の幻

2022年10月17日

福寿草 佐渡の幻 黄色い花 鉢開け

2022年03月25日「福寿草 佐渡の幻 選別」の鉢を
2022年10月16日に鉢明けしました。


↑3月25日には3芽+1芽の株でしたが
↓10月16日に鉢明けすると2芽+2芽(+小さい芽付き)の株に生長してました。



取り敢えずデザインカッターで切り分け、4株にして植え替えました。
カッターで完全に切断する必要はなく、切り込んでからグッと切り口を広げると、パキッと割れてくれます。


切り分け後はトップジンMの水和剤に漬けて、
切り口の水気を拭き取ってからトップジンMのペーストを塗り、少し乾燥させてから植えています。
  


Posted by さくら at 11:59Comments(0)福寿草 佐渡の幻

2022年10月17日

アマガエル

枯れた南天の幹の先端が緑色になっていたので、
今になって復活して芽吹いたのかと思いきや、アマガエルでした。
今まで居なかったのに、どこからやってくるのやら。(^^)


  


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2022年10月16日

モクズガニ 脱走

エアーポンプのホースを脚で挟んで容器の縁まで上ってきます。
重しがないと脱走されちゃいます。face02


  


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2022年10月04日

さよなら夏の日♪

Tシャツ1枚で過ごせたのも今夜まで。
寒冷前線が通過した明日からレイヤー(重ね着)なんですね。


  


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2022年09月26日

モクズガニ

台風14号通過で気温と水温が下がり、
台風15号の影響で雨が降り川の水位が上昇したことで、
ようやくモクズガニが採れ始めました。face02


  


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2022年09月19日

ヒメかカマキリ

ヒメかカマキリが何かを捕らえて喰ってた!


  


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2022年09月18日

生態系崩壊の予兆.3

2011年10月02日「生態系崩壊の予兆.1
2011年10月03日「生態系崩壊の予兆.2



2000年以降、最上川水系でブラックバスとブルーギルが増え始め、
今まで採れてなかった手のひらサイズのブルーギルばかり突然採れた2011年には 
最上川でブルーギルが大繁殖してしまったと思い、今後を危惧しましたが、
手のひらサイズのブルーギルを採捕したのはこの時だけで、その後は姿をみてませんし
2011年以降は徐々にブラックバスとブルーギルが減っていった気がします。

ウケクチウグイを最後に採捕したのは2009年だったか2010年の秋で
皮肉なことに今までで一番大きい20センチもの個体でした。

その後はウグイやオイカワ などの個体数が減っていき、代わりに現れたのがスモールマウスバス。
山形県で初めて確認されたのが2001年の川西町の最上川。
庄内では2007年赤川で。こちらは成魚なので、バス釣り愛好者による密放流。
「2007年12月12日「コクチバス
最上川からの取水された水が流れている用水路での初確認は2016年09月24日「酒田でコクチバス初採捕

一昨年辺りからガクン!とウグイやオイカワなどが減り、今年はオイカワ0尾。
小さいウグイは激減して、今まで余り採ったことがない20センチ前後の鯉とウグイ、ニゴイが採れました。
今日のガサガサでは、今まで採ったことがない60センチの鯉4尾と70センチのナマズが半月網に入りました。

2011年までは「ブラックバスが増えた」「ブルーギルが増えた」「今後が心配だ」でしたけど
今は「オイカワが消えた」「ギギも見ない」「小さいサイズの魚が居ない」状況です。
代わりに今まで採れてなかった(見かけない)若魚とでもいうべき20センチサイズのウグイやニゴイが用水路に現れました。
根拠はありませんが、スモールマウスバスに追われて水門から水路に取り込まれてしまったのではないでしょうか。

2011年 今まで見かけなかったサイズのブルーギルがたくさん現れた。
2022年 今まで見かけなかったサイズの鯉・ウグイ・ニゴイだけが現れた。
小さいサイズのウグイやニゴイが激減。オイカワに至っては確認出来ませんでした。
なんか生態系の崩壊が1段階進んだ気がします。
これらが来年以降、何かしら大きな動きにつながるのか留意して、観察していきたいと思います。

  


Posted by さくら at 15:49Comments(0)その他22

2022年09月17日

スモールマウスバス(コクチバス)駆除

稲刈りが始まり農閑期になると最上川からの取水が終わり、灌漑用水路の水が止まります。
このタイミングで毎年ガサガサをやっているわけで、今年も行ってきました。

今年の8月は雨が多く最上川の水位が高かったので、9月に一度水路をみて回ったのですが
この時は水路が大増水しており、ほとんど何も採れませんでした。
今日はしっかり水位が低く、水は今までにないほど澄んでいました。
そんな中で採れたのは20センチほどのコイとウグイとニゴイばかりで、オイカワがゼロ。
スモールマウスバスも20センチほどのが1尾だけで。酒田市内を流れる新田川水系で採れました。


今までたくさん採れたオイカワが0尾で、小さいウグイとニゴイが確認出来なかったことが気になります。
  


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2022年09月13日

ヒメカマキリ

今宵も入ってきてました、ヒメカマキリ。
ヒメカマキリだけ今年の飛来数が多いです。


捕まえて窓の外へ放り出しました。  


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2022年09月11日

キボシカミキリ

キボシカミキリが入ってきました。


今年は夜に部屋に飛び込んでくる虫が少ないと感じます。  


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2022年09月07日

コカマキリ

障子の裏側でバタバタ暴れてました。
今年はコカマキリやヒメカマキリといった小さいカマキリの訪問が多いなあ。


  


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2022年09月06日

鮎釣り

まだ高水で瀬に居らず、変な場所に入ってました。
一番大きいので99グラム。
残り3尾で227グラム。平均75.6グラム/尾と小さい。


  


Posted by さくら at 16:55Comments(0)鮎釣り