2016年06月30日

鮎釣り明日解禁

川鵜の被害を受け稚鮎の遡上数は少ないものの、早期遡上個体は大きく育っているようです。
暖冬の影響で雪代が少なく、水温が高かったことが影響していると思います。


  


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2016年06月29日

ウグイの稚魚

生まれたばかりのウグイの稚魚が、流れが緩く温かい場所に群れてました。


  


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2016年06月28日

子グマと子ダヌキ

“子グマ”、実は子ダヌキだった…/青森・南部町 Web東奥 6月27日(月)21時23分配信
青森県南部町で16日発見され、“子グマ”として一時的に保護されていた幼獣2頭について、
町農林課は27日、クマではなくタヌキの子どもと分かったと発表した。
県自然保護課の担当者は
「クマとタヌキの幼獣は区別しづらく、専門家以外は見分けがつきづらいようだ」
と述べた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160627-27212328-webtoo-l02

熊は冬眠中に出産するから時期が違うし、大きさが違うというのに、青森県自然保護課の担当者は何を語ってるんだろう。
自然保護には専門的知識と経験が求められていると思うのだが、呆れてしまう。


尾花沢市のコイの養殖池でクマが出没し、コイのエサを食べる被害があった。
http://www.sakuranbo.co.jp/news/2016/06/27/post-888.html
小屋に仕舞っていたわけでもなく、山の中に鯉の餌だけを置いて於けば喰われても仕方あるまい。

「一昨年は熊の出産数が多かったものの、去年と今年はブナの実が凶作で、熊は腹を空かせて町中に下りて来ている。
 熊は人を餌だと認識しており、熊鈴を付けて歩くと、「餌が来た」と熊を呼び寄せてしまうから逆に駄目だよ」
と話す警官がいた。警官が根拠もなく適当な事を言うのは如何なものかと思う。  


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2016年06月28日

荒れたら釣れた

小さいけど肥えてて脂が乗って美味そう♪

  


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2016年06月27日

イワヒバ 美薗ノ華 挿し葉

金龍から紅王竜が生まれ、紅王竜から生まれたのが美薗ノ華。
2015年11月19日「イワヒバ 美薗ノ華 挿し葉」で紹介した美薗ノ華の挿し葉。
冬眠明けして1ヶ月ですが、梅雨空により湿度もあり、生長を感じます。
↓2016年6月27日「イワヒバ 美薗ノ華 挿し葉」にアップした画像


↓2015年11月19日「イワヒバ 美薗ノ華 挿し葉」にアップした画像


↓2014年08月27日「イワヒバ 美薗ノ華と玉手箱」にアップした画像


2015年09月28日「イワヒバ 挿し葉.3 美薗の華」と見比べると、生長の差は歴然。
↓2016年6月27日「イワヒバ 美薗ノ華 挿し葉」にアップした画像




↓下記は山形の在来のイワヒバですが、イワヒバは放っておいても胞子でも簡単に増えるですが、
此処から大きくするのが難しい。イワヒバ栽培の玄人さんたちは
「簡単です」「植え替えをこまめに行なえば良いのです」と教えてくれるのですが
ウチでは上手くいかないので、手を出せずにいます。


  


Posted by さくら at 04:00Comments(0)イワヒバ

2016年06月26日

麦は不人気

キジバドに『鳩の餌』を与えてきました。スズメもついばむのですが、
一番人気は木の実のようなマイロ。キジバドもスズメをこれだけを選んで食べます。
二番人気はキジバドだけにトウモロコシと豆類ですが、最近キジバドは飽きたのか、時々残します。
三番と四番人気はソバの実とサフラワ。

一番食べられてないのがカルシュウム分を補うためのボレー粉。まあ、これは当然でしょう。
意外にも一番不人気で多く残るのが大麦と小麦。ほとんど食べられてないのではないかと思うほど食されてませんでした。
そういえば麦畑をみかけても、スズメとか居ませんもんね。
残った麦を庭に蒔くと芽吹いてしまうので、台の上に広げて置いておいたら、
スズメも一緒に食べてくれるようになり、処分しなくて済むようになりました。鳥も意外と偏食なんですね。


『鳩の餌』は800g。園芸用品のフルイにかけてトウモロコシと豆類を取り分けると、
トウモロコシと豆類=300g、マイロと麦とその他で500gでした。
一緒の与えるとマイロだけ食べて麦を残すので、食べ残し具合をみながら与えています。
スズメは慣れませんが、キジバドの内の1羽は少し慣れてくれて、2.5mほどまで近寄れるようになりました。
(キジバドを個体識別はできませんが、2羽で行動している個体と1羽だけの個体、合計3羽が来ているように感じます)  


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2016年06月25日

桜の実

「いつ大きく膨らむんだろう?」と眺めていた桜の実。サクランボとは違うんだよね。face02



  


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2016年06月24日

岩百合(いわゆり)

岩ユリ。よく考えると潮を被る海岸の磯に、よくもまあ生えているもんですよね。自然って凄い!


  


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2016年06月23日

凪ぎでも釣れた

「行かないと釣れない」とはよく言ったもんで、
大きくはないけど、北風の凪ぎの中で、よくまあ釣れてくれたもんです。ありがとう face02icon14


シーバス美味いです♪
  


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2016年06月22日

カゲロウ なんでそうなる!?

洗濯して室内に干しておいたタオルで、カゲロウが脱皮してました。
何処から来てこうなったのか、皆目見当がつきません。face08



  


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2016年06月21日

荒れたら釣れた

ウネリが強いから駄目かと思ったけど、西風が見方してくれた♪


  


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2016年06月20日

荒れたら釣れた

『釣れそうもないなあ』という時に釣行しないと、釣れる時に釣れなくなるので駄目元で釣行。
小さいけど良くぞ釣れてくれました♪


ギンピカで脂が乗ってとても美味しかったです!  


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2016年06月19日

巣箱のスズメ 巣立ち

6月18日(土)には居ませんでした。6月17日(金)夕方か18日早朝に巣立ったようです。
スズメは巣立つ直前にならないと賑やかにさえずらないので、どこか素っ気なく、呆気なく終わってしまうのが残念です。




  


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2016年06月18日

荒れたら釣れた

ずっとダシ風でベタ凪だったけど、荒れたから釣れました♪




  


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2016年06月17日

巣箱のスズメ

私が廃材を利用して作った巣箱は少し小さいようで、
巣穴の直ぐ近くまで枯れ草などが積まれているらしく、餌を与える親鳥の尾が巣穴から覗いています。
もう一回り大きく深い巣箱が好ましいようですね。


浅い巣箱ですが、巣穴から顔を出すヒナは未だ居ないようで、親鳥が3〜4分毎に出入りします。


今回は巣箱への出入りが素早くて、シャッターチャンスを気にするのが精一杯でした。
そして写真をチェックしていてふと気付いたのですが・・・。
置かれたデジカメを気にする個体とそうでない個体が居ましたし、オスとメスの二羽で世話しているはずなので、
胸元の黒い紋様は個々に違いがあるようなのでもっと枚数多く撮影していれば、個体の識別が可能なのかもしれません。
間もなく突然巣立つでしょうから、今更それに気付いてもこれからは難しいでしょう。
観察しておきながら、惜しいことをしました。


  


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2016年06月16日

黄色い花 キリンソウ

キリンソウであっているとは思うのですが、間違っていたらご免なさい。
河川敷の護岸面に生えています。


  


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2016年06月15日

二羽の雄キジ

二羽の雄キジ土手に出ていました。
この時期雄が二羽一緒にいるのが珍しく感じたので助手席の窓から撮影しました。
そのためアングルが傾いてます。(^^;




  


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2016年06月14日

巣箱のスズメ

巣箱を設置して三年目。シジュウカラは巣の材料運びしている時からピーピー賑やかで楽しめるけど、
スズメはとても警戒心が強いようで、ほとんど物音がしません。
なので、巣箱にスズメが入ったことに気付いたのは5月20日頃。
最近になってガサゴソと物音が聞かれ始めたので、ヒナが生まれたようだと観てました。
6月13日に鳴き声が大きくなり、親鳥の出入りする回数が多くったので、そろそろ巣立ちかもしれません。
突然居なくなるので、その前にデジカメのwifi機能を使って撮影しておくことにしました。


突然置かれたデジカメを警戒しつつ飛び去っていく親鳥。


ヒナは巣箱から顔を出すほど成長しており、巣立ちは近いようです。


6月14日早朝、ヒナたちが巣箱から出て屋根の周りでジージー鳴いていました。巣立ちですね。
と思ったのですが、未だ巣箱に残っているようです。
13日と違って巣穴から顔を見せる個体はなく、
3〜4分に一回親鳥が餌を持ってきますが、巣箱へ入ると直ぐに出てきます。動きが俊敏過ぎて撮り辛いです。

巣箱はウチにあった廃材を利用して作ったのですが、もう一回り大きく深い巣箱が良いそうです。

  


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2016年06月13日

船釣り

此処ずっとダシ風ということもあるのか、海の色も良く無く、潮の走りも今イチで、全然駄目でした。face07


  


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2016年06月12日

黄色い花 オオキンケイギク

ブタナ同様一面に咲き乱れるのは外来種の特徴。
オオキンケイギクは平成18年に特定外来生物に指定され、あちこちで駆除活動が行なわれているようです。


山形県での対応は未だ行なわれておらず、分布状況を把握中の段階です。相変わらず初動が遅い山形県です。
平成26年度外来生物分布調査(植物)について
http://www.pref.yamagata.jp/ou/kankyoenergy/050011/sizenkankyo/gairaiseibutu/H26gairaiseibutubunputyousa.html




  


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