2016年12月07日

外国人観光客向け地図.3

2016年01月08日「外国人観光客向け地図
2016年03月30日「外国人観光客向け地図.2

湯気3本「温泉マーク」、見直しから一転存続へ 読売新聞 12/6(火) 16:47配信
案内用図記号の改正を検討する日本工業規格(JIS)の委員会が6日、経済産業省で開かれ、
見直しの対象となっていた3本の湯気を記号化した「温泉マーク」について、存続を求める声が相次いだ。
当初方針から一転して、おなじみのマークは今後も使い続けられる見通しが強まった。
経産省は今回の議論をふまえて登録マークの改正案を取りまとめ、来年7月にJIS登録を改正する。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161206-00050111-yom-bus_all

日本政府はかつてスシポリス制度で海外の日本食文化を正そうとしたけど、
今では国内においてラーメンをすする音が問題だとか、迎合過ぎるんだよ!face09icon09
韓国人が蔵王で遭難して救助され、救助費用を踏み倒した際には、韓国人の気質の酷さにしか思わなかったけど、
いま思うと行政の迎合主義の現れに感じる。日本の文化を大切にするなら、迎合主義も控えるべきだよね。
  

Posted by さくら at 04:00Comments(0)その他16

2016年12月06日

酒田市内初降雪

昨夜は暑くて眠れませんでした。朝起きてチェックしてみると夜の気温が12.6度もありビックリ。
明日の最高気温は5度くらいありそうなので、雪が降ってもミゾレていどだろうと思っていたのですが
いま外に出てみたら車と周囲が真っ白くなっていてビックリです。
明日の午前中には直ぐに融けるのでしょうけど、通勤時間帯ちょっとだけ心配になりました。



  


Posted by さくら at 21:30Comments(0)その他16

2016年12月05日

海釣り

2日前の波高6.9m。前日もシケで遊漁船欠航。「明日は出航できるそうだけど・・・」
慎重に行動することにして日の出後に出航するも、潮合を逃し、超絶悶絶の貧釣果。
魚群探知機には濃厚な魚影が映るのですが、全然遊んでくれないのです。
ところが15時からプチ入れ掛かり。イナダにワラサ混じりで、なんとか様になりました。(^^)


  


Posted by さくら at 04:00Comments(0)その他16

2016年12月04日

半月網でGO 鶴岡市大山

二枚貝を観に行ったのだが、昔と違って死んだ貝殻を2ツ見かけて終わってしまった。
コンクリート三面張りの水路には、
時期的に水鳥に食われたこともあるのでしょう、小さなフナ、ウグイ、オイカワ少々しか居なかった。
実際フナの多くは傷ついてました。
以前は多く生息していたタイリクバラタナゴは、二枚貝の減少を裏付けるかのように、辛うじて2尾だけでした。



  


Posted by さくら at 04:00Comments(0)その他16

2016年12月03日

海釣り アシストフック作り

荒れた天気が続き外遊びができないので、ひと手間加えたジギング用のアシストフックを作っています。
今回はザイロンノット30号を抜き通しでソリッドリングに付けて、
その後に短く切った熱収縮チューブの2mm2個と#4(4.6mm)を通します。
ザイロンノットにフロロ8号を中芯として挿入してから、フックを結びます。
(フロロの先端がザイロンノットを痛める?のを防ぐため、ソリッドリング側にも熱収縮チューブをセットします)
フック側の2mmの熱収縮チューブを下げて、フックの耳に差し込みます。
熱収縮チューブ#4をフックに通し、耳の上まで押し上げます。
ソリッドリングとフックを強く引っ張りラインを張った状態で、熱収縮チューブをライターで炙ります。
ソリッドリング側を炙る際には、2mmの熱収縮チューブを指の詰めでソリッドリングに押しながら炙ります。
これで適度に動く張りを保ったアシストフックの完成です。


中芯として挿入するフロロの号数と熱圧縮チューブ#2の長さを換えることで
フックの振れ動く自由度は変わりますからお好みで。でも、このひと手間の効果は不明です。(爆)
  


Posted by さくら at 04:00Comments(0)その他16

2016年11月27日

海釣り

前回より大きくはないけど数は釣れました。
でも配るのに夢中で、撮影時には少なくなってしまいました。(^^;


  


Posted by さくら at 04:00Comments(0)その他16

2016年11月23日

カミキリの営巣

庭の木の根元に木屑を発見。カミキリの幼虫が入り込んでいるようです。
カミキリは木を枯らす害虫ですが、木の心配よりも
親がどこから飛んできて卵を産みつけたのか、そっちが気になります。(^^;


  


Posted by さくら at 04:00Comments(0)その他16

2016年11月22日

ウツボ 獲ったぞー!

港の岸壁に垂れ下がっていたロープを半分引上げたら、ちっちゃくて細長い生き物が落下しました。
たぶんウツボの仔だと思うのですが、可愛かったです。face02


  


Posted by さくら at 04:00Comments(0)その他16

2016年11月21日

サツキ 狂い咲き

サツキが狂い咲きで一輪開花しました。
冷え込んだ後に暖かい日もあったので、どこか同情してしまう狂い咲きです。(^^;


  


Posted by さくら at 04:00Comments(0)その他16

2016年11月20日

タコ釣り

海は濁ってましたが、1kgの個体が釣れてくれました。face02

  

Posted by さくら at 04:00Comments(0)その他16

2016年11月19日

月山と鳥海山。

鶴岡市山谷地区にて、右見て月山をパチリ。左見て鳥海山をパチリ。振り向いて金峰山をパチリ。ナイスビューポイント。


  


Posted by さくら at 08:00Comments(0)その他16

2016年11月18日

第十二回「外来魚情報交換会」【開催概要】

第十二回「外来魚情報交換会」【開催概要】
-----------------------------------------------------------------------------
 日   時:2017年1月28日(土)13:00〜18:00
             懇親会 18:30〜
            29日(日) 9:30〜13:00
 会   場:草津市立まちづくりセンター(JR草津駅西口徒歩すぐ)
 
 定   員:100名 ※事前の参加申し込みが必要です
 参 加 費:無 料(資料代:500円・懇親会:4,000円)
 発表・参加申し込み要領:
<募集案内>
  http://biwako.eco.coocan.jp/exchange/2017/photo/exchange2017a.pdf
  <申し込み用紙>
  http://biwako.eco.coocan.jp/exchange/2017/photo/exchange2017a.doc
 
 主   催:琵琶湖を戻す会
 共   催:全国ブラックバス防除市民ネットワーク
 後   援:滋 賀 県(申請中)
 問合わせ先:琵琶湖を戻す会(masahiko.takada@nifty.ne.jp)
       もしくは戻す会事務局:090-8527-3752
 
 ※最新情報は下記をご参照下さい。
  http://biwako.eco.coocan.jp/exchange/2017/exchange17a.html
-----------------------------------------------------------------------------



  


Posted by さくら at 04:00Comments(0)その他16

2016年11月17日

生物多様性が問われる環境

ホトケドジョウが生息していた場所が整地され、ホタルの観察池になっていた。
周囲を探ったがホトケドジョウは探せなかった。
山里にある場所なのでホタルは少なからず生息してかもしれないが、
ヘイケホタルとゲンジホタルが混生するなどありえず、人為的に放流していることを意味しており
ホタルの生息環境の保全を目的としたモノでなく、助成金が回ってきて、やることが思いつかずに作った施設か。
2016年10月28日「旧立川町 二俣農村公園」にも「ホタルの池」があった。
ちょっと前まではメダカが豊かな自然環境の指針のように扱われていたが、今はホタルのようだ。


「昆虫にやさしい環境づくりに取り組んでいる」と記してあるが、環境とは何なんだろう。
水辺に生息している生き物はホタルだけではなく、ホトケドジョウも其所に生息してたわけで、
それら生物多様性を無視して、1つの生き物をクローズアップしてはいけないのである。
ホトケドジョウが生き延びていることを願う。
  


Posted by さくら at 04:00Comments(0)その他16

2016年11月16日

シナイモツゴ

シナイモツゴが棲む堤から流れている水路でガサガサ。
堤から流下してきたシナイモツゴを確認できました。


2007年11月03日「十の沢池」で紹介した鶴岡市大山地区の堤にもシナイモツゴは生息していましたが
バサーによるブラックバス密放流で消滅してしまいました。
鶴岡市大山地区には上池下池があり、
上州屋鶴岡店が冬にオープンする直前の晩秋に水抜きしたときは上池下池にブラックバスは1尾も居なかったのですが
春になったら上池下池に30cmを越すブラックバスがわんさかと居て、バサーも大勢いたのですから不思議な話しです。
酒田市生石地区の山中に突如現れたバサーが地主に問い詰められた際には「黒石釣具から聞いてきた」と返答したそうです。
地元がバスの存在を知らないのにバサーが現れるということは、彼らが密放流に関与している可能性が大と言えます。
シナイモツゴが生息する堤には幸いにもバスは密放流されずに済んでいるようですが、
バサーをみかけたら通報してください。



  


Posted by さくら at 04:00Comments(2)その他16

2016年11月15日

船釣り

今シーズン初の青物ジギングへ。砲弾型の脂ぎとぎとの美味しい魚が釣れましたface03icon28icon12icon14


  


Posted by さくら at 04:00Comments(0)その他16

2016年11月14日

福寿草 植え替え

今回の植え替えはダイソーのプラ10号鉢×4、園芸種2鉢。7芽は養子に出し、残りは駄温鉢10号×1に植えました。
2016年11月01日「福寿草 吉野 植え替え」:根張りが良かったので、蘭鉢6号を止めて、菊鉢10号に3芽植えしました。


2016年11月02日「福寿草 寿 植え替え」:吉野と違って根鉢になってませんから、用土をフルイに掛けえて微塵を取り除き、このまま植え直しました。



2014年までは親株と子株に分けて栽培してきましたが、もはや根張りと芽の大きさに違いはないので、区別を止めました。今回は1株2芽の株が多かったので、今後の生育の様子を観察してみたくて、まとめて植えてみました。



新しく購入したダイソーのプラ10号鉢は、焦げ茶色ではありません。



以前知人へ福寿草を4芽ずつ植えた鉢を2鉢譲渡したのですが、
知人が2015年秋に植え替えしたところ、2016年春に1鉢は芽吹かず、もう1鉢は2芽芽吹くも開花しませんでした。
今回持ち帰って鉢開けしたところ、赤玉土の量が多過ぎて過湿となり、1鉢は根腐れして消滅。
もう1鉢にはヤブランが植えられており、その根に守られる形で、2芽でてきました。
知人には3芽植えと4芽植えして鉢を返還。残った2芽と救助苗2芽を、駄温鉢10号に植えてみました。

  


Posted by さくら at 04:00Comments(0)福寿草

2016年11月13日

福寿草 鉢開け 駄温鉢8号

最初の根が混んでいた親株で、こちらも2年振りの鉢開け。芽数は増えていますが、株分けは出来ず。


2016年の開花はしょぼかったのに、根張りは良い。  


Posted by さくら at 04:00Comments(0)福寿草

2016年11月12日

福寿草 鉢開け 駄温鉢10号

最初の親株。こちらも2年振りの鉢開けで、生育は順調で根鉢状態。植えた4芽のうち1株2芽となったのが3株。face03


1芽の株は直ぐほぐれましたが、1株2芽の株は数本の根が互いに深く絡み合っており、最後はブチっと切って株分けしました。
今の内に個々に分けておかないと、後からでは株分けが困難になるのです。
  


Posted by さくら at 04:00Comments(0)福寿草

2016年11月11日

福寿草 鉢開け プラ10号7芽

2010年に播種して、2014年10月28日「福寿草 鉢開け.2」に鉢開け&植え替えして
播種した残りの5芽+播種2〜3年芽の1芽+α=7芽を植えしたプラ10号鉢を2年振りに鉢開けしました。
こちらも根鉢状態で生育は良く、2芽つけた株が2ツあり、播種2〜3年芽だった芽も大きく育ってました。
+αの小さい芽も2ツ確認できました。face02


播種2〜3年芽の1芽+α=2016年03月21日「福寿草 こぼれ種 2年芽」も生長しており、無事に回収。


2016年の開花の様子↓。2016年03月08日「福寿草 播種6年目 菊鉢 駄音鉢 プラ鉢 開花


2014年10月28日「福寿草 鉢開け.2」に、プラ10号鉢に7芽植えした時の様子↓。


  


Posted by さくら at 04:00Comments(0)福寿草

2016年11月10日

10月の海

2016年10月10日「9月の海

10月は風が強く短い周期で天候が変化しました。
当たり前のことなんですけど、雲が掛かれば雨が降り、雲が去れば晴れ間がのぞく。
1日中雨が降るわけではなく、いっときパラパラっと降り、
好天が半日ともたないので、稲刈りもかなりズレ込んだようです。




  

タグ :

Posted by さくら at 04:00Comments(0)その他16