2019年07月21日

キジバト

今年ウチにやってているのは2羽で、サイズの違いからオスとメスのようです。
サイズが小さいメスと思われる個体が警戒心が薄くて、
庭で鉢をいじっていても目の前を歩いて行くし、意外と逃げません。
今では茶の間で餌を食っていきます。face02


  


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2019年07月20日

イワヒバ '19 C 植え直し近況

2019年07月12日「イワヒバ '19 C 1株植え直し」から僅か1週間ですが、
なんか生長している気がしたので写真を見比べてみたら、やはり生長してました。
今年は雨が多く湿度が高めであり、生長期と重なったからだと思います。
左2019年07月12日UP、右2019年07月19日撮影。


イワヒバは生長が遅いとされていますが、小さい個体だと、かくも生長を楽しめます。face02

  


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2019年07月19日

鮎釣り 7尾/494g

前日活かしておいた鮎2尾を持って今年2回目の鮎釣り釣行へ。
竿抜けポイントに出合ったのか良型が掛かりましたが、その後は逆に小さいサイズが多かった気がします。

今年の初釣りは、2019年07月18日「鮎釣り 7尾/450g」で紹介したように
大きい方7尾合計450g=64.3g/尾、小さい方8尾合計364g=45.5g/尾でしたが、
今回は大きい方7尾合計494g=70.6g/尾と前回より良型。20〜19cm。


次ぎのサイズ8尾合計460g=57.6g/尾。19cm。


前日より活かしておいた鮎2尾を含んで、残り11尾合計482g=43.8g/尾と前回より小振り。18〜17cm。


ブログネタを兼ねて全ての個体の重さを記録していたら写真を撮り忘れてました。
後から冷蔵庫から取り出して撮影したので、ラップがかかってます。(^^;
  


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2019年07月18日

鮎釣り 7尾/450g

雨が降ったり強風が続いたりで、曇天でしたが風が強くなかったので、今年最初の鮎釣りへ。
川は渇水。白波白泡の瀬や深みある流芯には居らず、平瀬のナイロン泳がせ釣りで何とか釣果を得ました。
釣り返しが効かず魚影も少なく粘る価値は無し。攻める場所も無いので17尾釣って2時間半で終了。

背掛かり未使用の野鮎を2尾活かしてあるので15尾で計測。
(フラッシュを使わず撮影してしまい、数値が写ってませんでした)
大きい方7尾(下から67g、67g、66g、70g、56g、64g、60g)=合計450g=64.3g/尾。19〜20cm。


オトリ屋では小さいオトリ鮎を選択。48g/18cm。一番下の右向きがオトリ鮎。
小さい方8尾(下から46g、48g、58g、40g、44g、52g、36g、40g)=合計364g=45.5g/尾。18cm。


7〜8cmの小さい鮎も掛かりましたがリリース。鈎は6号4本錨。
ケラレはありましたが、ギューン!と走ることはなかったので
7〜8cmの小さい鮎が戯れて掛かったんだと思います。
鮎師として「ケラレた!」「バレた!」という感覚は無かったです。

  


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2019年07月17日

鮎は見れました

今年は遡上が遅いと感じてましたが、渇水の影響もあり、個体はやはり小さいようです。


  


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2019年07月16日

チゴユリ(稚児百合)実

チゴユリに青い実=種が付いてました。
二輪開花して実が1粒だけのは大きな実で、2粒のは未だ小さい状態です。
10月には黒へ変わり、上手くいけば翌春新芽となります。



ウチのチゴユリは放置してますけど、丈夫なようで、よく増えてくれています。  


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2019年07月15日

サビキ仕掛け 台紙作製

サビキ仕掛けを収納する台紙を
5mm厚のカラーボード+貼れる5mm厚のカラーボードで作れることを教えてもらったので
メイホウの収納ボックス『マルチケースLL』とポリ袋に入るサイズで作ってみました。


幅3インチで5枚。縦は18〜19cm。鈎を刺す台は幅1cmで作製。
マルチケースLLに4〜5枚入ります。取り敢えずこれで遣ってみます。
ヘイコーポリNo.606(0.06mm×100mm×210mm)に丁度収まります。



  


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2019年07月14日

イワヒバ '19 D近況

2019年06月17日「イワヒバ '19 植え替え D」から1ヶ月が経ちました。
元々大きく生長していましたが、見比べると生長を感じます。


↓2019年06月17日「イワヒバ '19 植え替え D




↓2019年06月17日「イワヒバ '19 植え替え D




↓2019年06月17日「イワヒバ '19 植え替え D




↓2019年06月17日「イワヒバ '19 植え替え D

  


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2019年07月13日

荒れたら釣れた シーバス

ずっとダシ風でベタ凪だったけど、夕方から波が発ち始めたので釣行したら、釣れてくれました。face02icon28


  


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2019年07月12日

イワヒバ '19 C 1株植え直し

生育が良好な中で、葉を巻いたままの株が1つあります。
元々は二つ伸びていたのに枯れかけたのですが、巻いた葉の中を覗くと、辛うじて生きています。
梅雨空の時は僅かですが葉を広げていたので、茎が長い分、水を吸い上げる力が弱いようです。


そこで今回は一旦掘り起こして、深く植え直してみました。根は大きい広がっていたので、回復に期待。


左が植え直し前。右が植え直し後になります。


  


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2019年07月12日

イワヒバ '19 C近況

2019年06月13日「イワヒバ '19 植え替え C」から1ヶ月が経ちました。
用土を鹿沼土+赤玉土に変え、根を崩して広げて植えたからか、
梅雨らしいシトシト雨が多かったせいもあり、今までにない生長を感じます。


↓2019年06月13日「イワヒバ '19 植え替え C」



  


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2019年07月11日

イワヒバ '19 B近況

2019年06月12日「イワヒバ '19 植え替え B」から1ヶ月が経ちました。
用土を鹿沼土+赤玉土に変え、根を崩して広げて植えたからか、
梅雨らしいシトシト雨が多かったせいもあり、今までにない生長を感じます。


↓2019年06月12日「イワヒバ '19 植え替え B

  


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2019年07月10日

イワヒバ '19 A近況

2019年06月06日「イワヒバ '19 植え替え A」から1ヶ月が経ちました。
用土を鹿沼土+赤玉土に変え、根を崩して広げて植えたからか、
梅雨らしいシトシト雨が多かったせいもあり、今までにない生長を感じます。


↓2019年06月06日「イワヒバ '19 植え替え A


  


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2019年07月09日

天然のイワナを喰う理由あるの?


フィールドライフ'19夏号に載っており、これは常々疑問に思っているのですが、
道具にこだわりマナーだモラルだローインパクトだと語り、自然は大事と唱えていながら
尚且つ「地域特性が見られるイワナを探ってみたいと考えたらから」遠方の釣り場を釣行してはなく
わざわざ「漁協はなく放流も行われておらず、全て天然魚である」って場所のイワナを釣って
日頃食さないくせに、なんで食べるんでしょうね。


地域特性が見られる天然魚を探る主旨で、なんで食べる必要があるのか、私は理解できません。
そんなに貴重なら、そっと放って見守ってあげたらいいのに。
おかずを1品増やすためにイワナを食すなら、おかずを1品多く持ち込めば済む話しじゃないですか。
おかずを1品我慢すれば済む話しでもあり、貴重であるなら尚更敬意を示すべきで
それがローインパクトの主旨じゃないんですかね。
渓流釣り記事の定番として記事を書くためのネタと化しているだけで、
この手の記事を読むと、とても残念な気持ちになります。  


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2019年07月09日

フィールドライフ '19夏号

フィールドライフ夏号が出ました。
続々発売されるアウトドア用品のことが載っているフリーマガジン。
今後は夏の山ということで、登山靴が多く紹介されていました。
https://www.ei-publishing.co.jp/magazines/regular/fieldlife/



  


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2019年07月08日

小アジ 南蛮漬けサイズ

大アジ狙いで鈎本数を間隔広めの6本鈎にしたのに、今回居たのは小アジばかり。icon15
最初は振って落としてましたが、本命が居ないので南蛮漬けようにキープへ。icon28


鈎は皮無し白フラッシャー。今回もメバルが混じりました。  


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2019年07月07日

心落ち着くチープな空間

知人に教えてもらったおにぎり屋。昔から在るのは知ってましたが、入るのは初めて。
お客の多くが肉そばや肉うどんを注文しており、私は肉そばにしました。
はっきり言って美味しくはありませんが、お椀も汁も熱っつ熱っつ(^^)
東京から新幹線での帰りに新潟駅のホームで食べるそばと同じ味で、とても好かったです。
本命のおにぎりは具たくさんで美味しくて、飛ぶように売れてました。face02icon28icon14


  


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2019年07月06日

シャク蛾 尺取り虫の親

夜に飛び込んで来た白と黒と黄色の蝶。
調べたら蝶ではなく、尺取り虫の親である、シャク蛾 という種類の蛾らしいです。


とはいえ部屋を飛び回って止まる時は、蛾の特徴である羽を開らかず、必ず閉じてましたし
シャク蛾とは羽の形状が違う気もします。種類も多くて調べても同定は出来ませんでした。

  


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2019年07月05日

カワセミ

警戒心が強くて直ぐに飛び去ってしまうので、遠くから写すことしか出来ませんでした。
撮影出来ませんでしたがカワセミは2羽居て、
つがいだと思っていたらもう1羽飛んで来て全部で3羽居ました。親と子ですかね。


  


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2019年07月04日

シジュウカラ 抱卵中?

巣箱の中で音がするので営巣してくれていることを願ってました。
7月3日物干し台に出ようとしたら、目の前にシジュウカラが居ました。face08
普通なら直ぐに逃げるでしょうに、逃げません。
そっと室内へ戻り物陰に隠れて様子をうかがうことにしました。


巣箱を見上げる位置に止まっていたので、直ぐに巣箱に入るのではないかと推察。
巣箱だけが見える位置に隠れて様子を見てましたが、動きがありません。さえずりもありません。
警戒して飛び去ったのかなと物陰から覗いてみたら、
シジュウカラも手すりを移動しながらこちらを伺っているではありません。警戒心の強さにビックリです。
下記写真では手すりの角に止まっていますが、ずっと手前まで来て室内を覗こうとしてました。
ここまで警戒しながら飛び去らないのは、相方が巣箱の中で抱卵しているからだと思います。


巣箱を使ってくれている事が分かったので安心しました。face02  


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