2019年08月24日

三度シロスジカミキリ

2019年08月04日「再びシロスジカミキリ
どうして我が家にカミキリがよく飛び込んでくるのか解らないが
今年三度目(通算2尾目)となるシロスジカミキリが飛び込んで来た。
シロスジカミキリはもっと大きいイメージがあるのだが、近年は小さいのが多く
「おお、カッコ良い!」というサイズではないので、別の窓から直ぐに放してやっている。



  


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2019年08月24日

ウスバカミキリ

今年は蚊や蛾の飛来は圧倒的に少ないものの、カミキリの飛来は例年並み。
そんな中、ウスバカミキリが飛び込んできました。
子供のころ家の周りに生息していたカミキリといえば、ウスバカミキリのみ。
桜の木のウロにたくさん生息していましたが、最近は減ったのでしょうか?!
我が家への飛来も久しぶりです。


  


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2019年08月23日

遊漁船に蜂の巣

船で釣りしていると、私の周りを2cm無いような小さい蜂が飛んでいて、船縁の裏側に身を隠した。
海上のこんな沖合まで風に乗って飛んで来たとは考えにくく、船縁の裏側に巣があるに違いない。
デッキに這いつくばって裏側を覗いてみたら、下記画像白く囲った所の裏側に、案の定巣が有った。


遊漁船なので日中は沖に出てしまうのに巣には幼虫もいて、けなげに思った。元気に育ってほしい。



  


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2019年08月23日

船釣り アオコ入れ掛かり

ヒラメ、真鯛、キジハタ、甘鯛を釣り、
最後は刺身用にアジでも釣って帰ろうかという段階でアオコ入れ掛かり。
以前「アオコを食べたい」と頼まれていたので少しキープするも、
サビキ針全てにヒットするのだから、意外と多くなってしまった。


  


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2019年08月22日

カブトムシ飛来

久しぶりにカブトムシが部屋に飛び込んで来た。もうね、羽音からして違うね。face03
でも残念ながらメス。しかも小さかった。
時期が時期だけに産卵が近いかもしれないので、速攻外へ逃がしてやった。


  


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2019年08月22日

伝助スイカ

伝助スイカをいただいた。ぎりぎり冷蔵庫へ収まる玉サイズなので、とても美味しそう。face02icon14icon12


  


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2019年08月21日

栗が大きく生長していた。立派な栗である。
暑さも峠を越して、もうすぐ秋なんですね。


  


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2019年08月21日

大台野蕎麦

鳥海山の大台野地区の蕎麦畑。今から新蕎麦が楽しみになります。


さくらんぼのナンバープレートを付けたご夫婦が
「やっと辿り着きました〜face03」とお店に入って来た。
最後の最後まで判り辛い場所に在るからね。face02
  


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2019年08月20日

鮎釣り 土用隠れ?

茶豆を頂いたので、お礼に鮎を持って行こうと考え、前日に活かしておいたオトリ鮎2尾を持って釣行。
全然釣れません。釣れないというより鮎がいません。渇水続きで今になって土用隠れ?
粘った処で釣果を得れる感じがしないので、40分ほどで納竿。
小さい2尾がオトリで、今回の釣果は大きい方3尾のみ。
雨で川の水位が上がってくれないと話しになりませんね。

  


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2019年08月20日

茶豆もらう

枝豆を頂きました。いつもより丈が長く、実の入りが悪い感じでしたが
朝もぎだったので、茹でたときの香りの良さは素晴らしかったです。face02icon28icon12


  


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2019年08月19日

鮎釣り アベレージ13〜14cm

台風10号は大した雨も降らず肩すかしだった。
17日は曇り空で強風だったから、18日に釣行してみたが、
渇水は相変わらずで、水位が低いから川底の石が良く見えるし群れ鮎の輝きも容易に視認できる。
オトリを送り込めば直ぐアタルものの、13〜14cmととても小さい。
このサイズしか居ないのだから、これをオトリに使うと同じサイズがまた掛かる。
オトリに使い、釣れたらリリースを繰り返すも、マシなサイズは全然釣れない。
私以外にも釣り人は当然居るし、恐らく地元の方々が投網を打っているはずで、魚影はとても薄かった。
川の水位があまりにも低過ぎる。大増水して川底を洗い流し、平常水位に戻ってほしいのものだ。


  


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2019年08月18日

キノコ採り

台風10号は大した雨も降らず肩すかしだった。
鳥海山へキノコ採りに入ったが、ほとんど朽ちかけており、タイミングを逸したようだ。
型くずれしたキノコが多く、数も少ない。キノコに詳しくないので、今回は撮影のみ。





最後の最後、急斜面を見上げた先にトビタケを見つけた。
ふ〜ふ〜言いながら辿り付くと、それはサルノコシカケだった。icon15


  


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2019年08月17日

アサリの酒蒸し

アサリを頂きました。本当はアサリではなくコタマ貝。
本物のアサリと比べたら身が小さくて薄くてペチャっと潰れて見劣りしますが、
潮気が効いて美味しい貝です。face02icon28icon12


  


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2019年08月16日

鮎釣り アベレージ20〜21cm

活かしておいた背掛かり未使用を持って釣行するも、
強風で満足に竿操作できず、ド渇水で攻めるポイントも無く1時間で終了。
頑張っても釣果は伸びないから、試しに鈎をストレートにしたら、バラシ連発。
ド渇水で追いが弱いから鈎は細い線径の大鈎のシワリがマッチしてますね。
19〜18cmを5尾ほどリリースして、20〜21cmの7尾合計370g=61.7g/尾を持ち帰り。


台風10号がもたらすであろう雨で、河川の水位が平常水位まで戻ることを期待しています。
  


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2019年08月15日

鮎釣り アベレージ19〜20cm

前回背掛かり未使用をオトリとして活かしておいたので、渇水だけど鮎釣りへ。
ド渇水だから川底の石が良く見えるし、鮎も居れば見える。そんな場所を見つければ釣れる。
ド渇水だからアタリが出る前にキラキラキラ!っと鈎掛かりした野鮎が見える。あとは竿を絞るだけ。
でも何だかなあ・・・全然燃えて来ない。与えられた環境で楽しむしかありません。face04

一番大きいので78gを含む7尾合計412g=58.9g/尾。
残った6尾合計236g=39.3g/尾。17〜18cm以下。
他には小さい群れ鮎が5尾くらいだったかな、掛かったけど即リリース。



  


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2019年08月14日

ダツ湧く シーバス居ない

台風接近に伴い久しぶりに波気が発ったのですが、風向きが変わりダシとなり凪へ。
反応はあったものの釣れるのはダツばかり。しかもスレ。icon15
食べては不味くはないのですが、骨太で身が少なく、青い骨が食欲を減退させるので、
今回は全てリリースしました。お盆だしね。


  


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2019年08月13日

鮎釣り アベレージ20〜21cm

8月10日、前夜まで天気予報になかった雨雲が発生して、
庄内北部は1時間で47mmの激しい雷雨に見舞われた。
これで河川が大増水。川底が洗われて鮎の活性も上がると期待したのですが、
河川は全く増水せず渇水のままでした。

鮎は全て群れ鮎化しているかの如く、何でもない平場の凸や、渇水の状況で周囲より深トロに居る感じ。
特に後者はサイズが良くアベレージ20〜21cm。ハリス1号の7号4本錨を付けてナイロンで泳がせ釣り。


ただし川はマジに呆れるほど渇水で、川底はアカ腐れ。
釣っていて楽しい訳ではないから、遠征は控えた方が無難。
台風10号には期待したいところ。


  


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2019年08月12日

銀竜草(別名幽霊茸)

鶴間池のブナ林の中で見つけた銀竜草。もう枯れる寸前の状態です。
別名の幽霊茸(ユウレイタケ)。状態が状態だけに、こっちの方がしっくりきますね。(^^;


  


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2019年08月11日

日向川が濁る要因 鹿ノ俣川山体崩壊現場

鶴間池に向かうカンスケ坂から見える鹿ノ俣川の大規模な山体崩壊現場。
此処から、何所ともなく原油が滲み出るようになり、強い雨が降ると日向川が青白く濁ってしまいます。


見えているのは左岸だけですが、アップで見てみると、
木々の陰影から右岸も崩落しているのが見てとれます。


[成果情報名]日向川における濁りがアユ漁業に与える影響
平成23年12月に鹿ノ俣川で大規模な山体崩壊に起因した油分と濁水による水質汚濁が確認
[部 署]山形県内水面水産試験場・資源調査部
https://www.pref.yamagata.jp/ou/norinsuisan/145011/24kenkyuuseika/H24se3.pdf  


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2019年08月10日

シジュウカラ 巣立つ!

2019年07月28日「シジュウカラ 孵化する
7月26日に『ひょっとして孵化した?』と感じ
7月27日明け方の早朝に雛の誕生を確信。
8月8日
07:35ごろシジュウカラがけたたましく庭で鳴きだしたので、1羽巣立ったのかも。
12:20ごろ親鳥が巣箱周辺で鳴いても巣箱からの反応無し。巣立った?
16:30親鳥は何度も鳴くけど巣箱から反応無し。巣立ったか。 
18時、親鳥が鳴くけど巣箱から反応無し。巣立ったようです。
8月9日朝、気配無し。巣立ったようです。巣箱開封。灰色のは犬の抜け毛のようです。↓


 シジュウカラの繁殖期の生態(平成15年度)
「孵化」・・・抱卵から13日から14日で孵化。数時間から1~2日で全て孵化する。
「巣立ち」・・・孵化後18日から20日で巣立ち。孵化後も2週間から1ヶ月は親鳥と共に生活する。
https://www.expo70-park.jp/cause/nature/foreset-efforts/foreset-efforts-03/

私が雛の誕生に気づいたのは7月26日。巣立ったのが8月8日なので14日しか経ってません。
暑かったから成長が早まるのか知りませんけど、私が気づく前に生まれていたようです。
例年であれば物干し場や庭で、巣立った雛が騒ぐのですが、今年は朝だけで、他は一切無し。
巣立ってから本当に2〜4週間も一緒に生活するのかしら。
今年のシジュウカラは今までの個体と違って、スズメのように騒がず静かに巣作りして去っていきました。
でも今年のシジュウカラの親鳥は今までの個体と違う警戒の仕方で、観察していて楽しかったです。
私が巣箱を観ていることに気づくと、警戒音を発しながら、どこまでも私を追ってきます。
親鳥を刺激しないようバックして部屋の隅に身を隠しても、
部屋の隅が見える位置まで移動し、本当に去ったのか確認する姿が面白かったです。
時期的に今年の巣作りはもう終わりでしょう。巣箱はこのままにしておき、秋にに巣を洗う予定。
そしれまた来年。face01  


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