2015年11月30日

イワヒバ 深植えの奨め

イワヒバの幹は全て根なので、このように幹に見立てて植えるのは、良くないそうです。


根張り良く水分の吸収を助け、乾燥気味に育てるためにも、深く植えるのが良いそうです。


  


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2015年11月29日

イワヒバ 金牡丹

挿し葉から育てている個体です。丈夫で栽培しやすい品種です。


  


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2015年11月28日

イワヒバ 都紅

挿し葉から育てている個体です。



  


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2015年11月27日

イワヒバ 紅孔雀

私には十分な大株。イワヒバの栽培環境には余り適してない我が家で、どうなることやら。
元気な株なので来年は増やしてみたいと思います。




  

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2015年11月26日

イワヒバ 玉織姫

挿し葉から育っている玉織姫。



  


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2015年11月25日

イワヒバ 玉織姫

こちらも大きな株の玉織姫。このサイズになってようやくいわひば本来の容姿を観賞できるのでしょうね。
寒暖の差がこのような綺麗な紅葉を生み出すそうです。




ウチの葉挿しの玉織姫は、あと10数年も経てば、こんな感じに育つのかしら。


  

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2015年11月23日

イワヒバ 臥龍

2014年10月07日『イワヒバ 龍尾』で紹介した品は、臥龍でした。
龍尾の葉は細長く、その断面は丸型。
臥龍の葉は厚みがあり、その断面は丸型ではなく四角い感じだそうです。
樹形も龍尾の場合は「龍の尾」のように極立ち性で臥龍は平型。
見る人がみると直ぐに判別できるそうです。


イワヒバ 龍尾』に載せた東邦植物園 特選品【龍尾】(10号化粧鉢)のを見ると、なるほど違います。




  

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2015年11月20日

イワヒバ 司金龍

2014年08月28日「イワヒバ 司金龍」で紹介してから1年が経ちました。
なかなか葉を伸ばさず生長しないので、四角い鉢に並べて植えてみたのですが、少し生長した程度ですね。
上半分は紅葉した今の様子。下半分は紅葉する前の様子です。



↓2014年08月28日「イワヒバ 司金龍」 ↑2015年10月


↓2013年09月 ↑2014年08月28日「イワヒバ 司金龍」


  


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2015年11月19日

イワヒバ 美薗ノ華 挿し葉

2014年08月27日「イワヒバ 美薗ノ華と玉手箱」から1年が経ち、
大きくなっていると感じますが、美しくありません。
鉢の裏側に見受けられる胞子穂が表側にないので、陽当たり、風当たりが強過ぎたと思われます。



金龍→紅王竜→美薗ノ華と誕生したので、1本葉系なので、挿し葉に適していなかったのかもしれませんし
選んだ葉が大き過ぎて乾燥して枯れたのかもしれません。1年経ってようやくスタート地点にいるような感じです。


↓2014年08月27日「イワヒバ 美薗ノ華と玉手箱」から1年後↑


  


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2015年11月18日

イワヒバ 黄金鶴 挿し葉

黄金鶴です。2013年09月02日「2度目の植え替え」では、
小さくて取り分けできずに生育させた株をやっと個別に鉢植えしました。
それの、どの鉢かはもはや分りませんが、此処まで生育しています。


落ちた葉から芽吹いた小さい芽も見られます。イワヒバは簡単に増やせるのですが、生育が遅い。face03


2013年09月02日「2度目の植え替え」では、青い丸で囲った鉢から個別に鉢植えしました。



  


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2015年11月17日

イワヒバ 雲井鶴(小) 挿し葉

2015年10月15日「イワヒバ 雲井鶴」の他に挿し葉で増やした雲井鶴たち。



↓風通りが良い裏側は葉が丸まり、前方では落ちた葉から勝手に芽吹いたりしています。
我が家での最適な置き場所を、こういう状況から、品種毎に違う適した栽培環境を判断しています。




2013年09月02日「2度目の植え替え」の白枠で囲った鉢の小さい苗たちが、今回の個体のはずです。

  


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2015年11月15日

イワヒバ 玉手箱(小) 挿し葉

2015年10月14日「イワヒバ 玉手箱(大)」で紹介した個体を挿し葉して、育てている玉手箱です。
というか、勝手に落ちた葉から芽吹いた個体の、一番小さいやつです。


↓2015年06月25日「イワヒバ 植え替え」 ↑明るい日陰に置いていたのが良かったのか、生長してますね。


2013年09月02日「2度目の植え替え」:右下端の緑色で囲った玉手箱を小分けしました。
その中の一番小さい個体が今回紹介した個体ですが、今となってはどれかは分りません。


今回紹介した個体は、左側の鉢のどれかです。(^^)



  


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2015年11月13日

シメジ

やっぱり採り残しがありました。たぶんこれが今年最後。・・・ずいぶん深い場所から生えてます。


いつもは木々の葉が落ちて見通しが良く、落葉の下から採るのですが、
今年は木々に葉が残っていて、落葉に被われていないから、シメジが生えてない場所の土は湿り気が足りない感じがします。
そういえば去年もそうでしたね・・・。

<温暖化>年々遅くなる紅葉前線 50年で15日も  毎日新聞 11月7日(土)11時2分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151107-00000017-mai-sctch

  


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2015年11月12日

シメジ

今回の低気圧は大して冷えこまかったので期待していませんでしたが、雨が上がった夕方に見に行くと生えてました♪


既にカサが開ききっているので、明日が限界かも。まだ生えてないエリアがあるので、明日も行ってみます!face02
  


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2015年11月11日

山形県の鮎たち

山形県内でチェーン展開している釣具屋自然満喫屋では大鮎ダービーを開催していました。
釣果エントリーは山形県各河川からだったので、山形県のアベレージとして視てみました。
また、中部天竜川の鮎と比べて山形県の鮎はボリュームがあることがわかりました。
中部天竜川の鮎はスリムで軽量なので、
「26.5cmの鮎をぶち抜けるパワーの竿です」と言っても中部天竜川の26.5cmの鮎は145.9gしかなく
山形県の26.0〜26.5cmの鮎は170g前後あります。
150gと170gでは鮎のパワーに大きな違いがありますから、
中部天竜川で通用した竿は、山形県では通用しないことでしょう。
体重で鮎を語ると竿のパワーに言及できるので、鮎は全長で語らず、体重で語っていきたいものです。


全長を基に体重の平均値をだしてみました。
27.5cm 1尾 220g
27.0cm 2尾 204g 200g=202g/尾
26.5cm 9尾合計1,536g=170.7g/尾(最大最小を除く7尾=167.1g/尾)
 217g 181g 178g 168g 168g 166g 158g 151g 149g
(中部天竜川=26.5cm/145.9g)

26.0cm 14尾合計2,451g=175.1g/尾(最大最小を除く尾=174.8g/尾)
 200g 194g 192g 190g 186g 175g 172g 171g 170g 169g
 160g 159g 159g 154g

25.5cm11尾合計1,710g=155.5g/尾(最大最小を除く9尾=155.2g/尾)
 181g 180g 178g 172g 152g 152g 144g 141g 140g 138g
 132g
(中部天竜川=25.4cm/128.5g)

25.0cm 18尾合計2,691g=149.5g/尾(最大最小を除く16尾=148.9g/尾)
 179g 175g 160g 156g 155g 155g 152g 152g 151g 148g
 147g 146g 144g 139g 138g 134g 131g 129g

24.5cm 17尾合計2,377g=139.8g/尾(最大最小を除く15尾=139.8g/尾)
 158g 151g 150g 149g 148g 148g 146g 143g 140g 138g
 136g 134g 132g 129g 128g 125g 122g
(中部天竜川=24.3cm/108.7g)

24.0cm 12尾合計1,624g=135.3g/尾(最大最小を除く10尾=135.7g/尾)
 155g 148g 146g 145g 145g 141g 134g 134g 128g 120g
 116g 112g

23.5cm 10尾合計1,234g=123.4g/尾(最大最小を除く8尾=123.1g/尾)
 141g 133g 133g 128g 125g 124g 118g 112g 112g 108g
(中部天竜川=23.5cm/102.8g)

23.0cm 22尾合計2,500g=113.6g/尾(最大最小を除く20尾=113.9g/尾)
 129g 127g 126g 125g 124g 123g 122g 119g 118g 117g
 117g 115g 112g 111g 108g 107g 106g 102g 102g 100g
 96g 94g

22.5cm 21尾合計2,320g=110.5g/尾(最大最小を除く19尾=110.2g/尾)
 138g 134g 130g 120g 117g 114g 113g 112g 112g 112g
 110g 109g 106g 104g 103g 102g 101g 100g 99g 95g 89g
(中部天竜川=22.5cm/91.6g)



体重毎に分けて、全長の平均値をだしてみました。
220〜229g=1尾合計220g/27.5cm
210〜219g=1尾合計217g/26.5cm
200〜209g=3尾合計606g/80cm=202g/26.67cm
(上記5尾合計1,047g/134cm=208.6g/26.8cm)
(中部天竜川=記録無し)
190〜199g=3尾合計576g/78cm=192g/26.00cm
(190〜220gまでの8尾合計1,623g/212cm=202.88g/26.50cm)
(中部天竜川=記録無し)
180〜189g=4尾合計728g/103.5cm=182g/25.88cm
(中部天竜川=1尾合計180g/28.7cm)
170〜179g=9尾合計1,570g/231.5cm=174.44g/25.72cm
(中部天竜川=1尾合計171g/26.4cm)
160〜169g=6尾合計985g/156.5cm=164.17g/26.08cm
(中部天竜川=1尾合計166g/26.3cm)
150〜159g=17尾合計2,620g/429.5cm=154.12g/25.26cm
(中部天竜川=1尾合計153g/25.6cm)
140〜149g=20尾合計2,899g/493.5cm=144.95g/24.68cm
(中部天竜川=6尾合計859g/157.6cm=143.2g/26.3cm)
130〜139g=17尾合計2,288g/411.5cm=134.59g/24.21cm
(中部天竜=3尾合計410g/79.4cm=136.7g/26.5cm)
120〜129g=18尾合計2,254g/425cm=125.22g/23.61cm
(中部天竜川=5尾合計626g/124.3cm=125.2g/24.9cm)
110〜119g=19尾合計2,169g/437cm=114.16g/23.00cm
(中部天竜川=6尾合計685g/148.7cm=114.2g/24.8cm)
100〜109g=14尾合計1,458g/319cm=104.1g/22.79cm
(中部天竜川=7尾合計734g/163.3cm=104.9g/23.3cm)
90〜99g=4尾合計384g/91cm=96.0g/22.75cm
(中部天龍川=11尾合計1,047g/249.9cm=95.2g/22.7cm)
80〜89g=1尾合計89g/22.5cm
(中部天龍=15尾合計1,285g/333.5cm=85.7g/22.2cm)


各店舗で計測方法は違っており、全長はあてになりませんが、
参加者もさほど気にされてないのでしょう、0.5cm単位で登録されていましたのがおもしろかったです。
斯様に計測方法が違うのですから、計測方法と器具を統一すべきですよね。

鶴岡店では尾をすぼめた正式の全長計測を行ったり、尾をピン!と広げた計測方法が多く見受けられました。


米沢店では多くの鮎師がやっている、やや尾を閉じた斜め計りやエビ反り気味の計測方法。


山形店では、磯釣り愛好者がマダイやグレなどを計測するときに見られる、尾の上先端を下げての計測方法でした。



シマノ >鮎入れ掛かり!?ブログ 2015 > VOL.85 近場にこんなにいいとこが
釣行日 2015年9月26日(土)
場所 奈良県 吉野川 吉野大橋上下
釣果 平均:20cm(最大:24.5cm)
ここは湖産の放流なのでサビの出が早いかと思いましたが、掛かる鮎は全然若い魚体。まだまだ楽しめそうです。平均サイズは20cm、中には24.5cmも混じり十分楽しめました。来年はもっと早くに来よっと。今日使った2016モデルのプロトは、しなやかさとシャキッと感と先抜け感が同居したような秀逸な出来栄えの作品。立てて良し、寝かして良しのオールラウンドに使える竿。H2.6クラスではありますが24cmクラスがちゃんと抜けてくるパワーもあります。
http://fishing.shimano.co.jp/fishing_info/fishing_report/ayu_blog/2015/85/index.html

吉野川の湖産の放流鮎24.5cmの自重は不明なので、山形県と中部天竜川のデーターに照らしてみると、こんな感じ。
上記「全長を基に体重の平均値をだしてみました」より抜粋
・山形県 24.5cm=139.8g/尾
・中部天竜川=24.3cm/108.7g
上記「体重毎に分けて、全長の平均値をだしてみました」より抜粋
・山形県 =144.95g/24.68cm
・山形県 =134.59g/24.21cm
・中部天竜川=125.2g/24.9cm
・中部天竜川=114.2g/24.8cm
2016モデルのプロトH2.6がリミテッドプロVSばりの竿なら信じますが、
2016モデルのプロトH2.6で24.5cmがちゃんと抜けてきたことは事実でも
鮎の重さが不明なのだからパワーもあるか否か不明でもあり、誤摩化し気味の表現は止めてほしいです。
従来のH2.6では80g程度にしか対応できず100gが限界でしたから、
今回のようにパワーを語るなら鮎は重さで語ってほしいものです。

シマノ > 鮎入れ掛かり!?ブログ 2015 > VOL.84 Episode XXXⅦ:11時の奇跡
釣行日 2015年10月3日(土)
場所 徳島県 吉野川 色々
釣果釣果 平均:20cm(最大:25cm)
http://fishing.shimano.co.jp/fishing_info/fishing_report/ayu_blog/2015/84/index.html
↑上記サイトに載っていた釣果画像が当日最大の25cmなのか不明ですが
 普通は最大個体を写真に撮るので勝手に25cmの個体だと推察します。重さは掲載されていませんが、スリムですよね。
 釣具屋自然満喫屋主催大鮎ダービーにエントリーされた24.5cm/143gと比べたら、とても軽そう。
この体重差を語らずに「25cmを釣った」「24.5cmがちゃんと抜けてきた」と語るは滑稽です。
鮎師も釣果を全長で語るのは止めて、体重で語ってほしいと願います。

  

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2015年11月10日

中部天竜川の鮎

鮎釣りを話題にしたブログは数多くありますが、鮎の重さまで計測したサイトは非常に少ないです。
そんな中で「中部天竜川◎おとり鮎加藤◎ 〜カトちゃん日記」さんは重さも表記されておられたので、
重さからの全長と、全長からの重さの平均値を探って視ました、

中部天竜川◎おとり鮎加藤◎ 〜カトちゃん日記
2015/10/1(木) 「カトちゃん杯の結果報告

180〜189g=1尾合計180g/28.7cm
170〜179g=1尾合計171g/26.4cm
160〜169g=1尾合計166g/26.3cm
150〜159g=1尾合計153g/25.6cm
140〜149g=6尾合計859g/157.6cm=143.2g/26.3cm
130〜139g=3尾合計410g/79.4cm=136.7g/26.5cm
120〜129g=5尾合計626g/124.3cm=125.2g/24.9cm
110〜119g=6尾合計685g/148.7cm=114.2g/24.8cm
100〜109g=7尾合計734g/163.3cm=104.9g/23.3cm
90〜99g=11尾合計1,047g/249.9cm=95.2g/22.7cm
80〜89g=15尾合計1,285g/333.5cm=85.7g/22.2cm
70〜79g=14尾合計1,028g/295.5cm=73.4g/21.1cm
60〜69g=12尾合計779g/245.8cm=64.9g/20.5cm
50〜59g=4尾合計227g/78.1cm=56.8g/19.5cm
40〜49g=9尾合計398g/166.9cm=44.2g/18.5cm
30〜39g=3尾合計97g/50.7cm=32.3g/16.9cm
最大数値と最小数値である「180〜189g以下=1尾合計180g/28.7cm」と「30〜39g以下=3尾合計97g/50.7cm=32.3g/16.9cm」を除く95尾で釣果最大個体の平均値を計算。
95尾合計8,568g/2,121.3cm=90.2g/22.3cm

28.0〜28.9cm=1尾合計28.7cm/180g
27.0〜27.9cm=0尾合計0cm/0g
26.0〜26.9cm=10尾合計264.5cm/1,459g=26.5cm/145.9g
25.0〜25.9cm=8尾合計202.8cm/1,028g=25.4cm/128.5g
24.0〜24.9cm=7尾合計169.8cm/761g=24.3cm/108.7g
23.0〜23.9cm=6尾合計140.8cm/617g=23.5cm/102.8g
22.0〜22.9cm=21尾合計471.7cm/1,923g=22.5cm/91.6g
21.0〜21.9cm=13尾合計279.4cm/984g=21.5cm/76.7g
20.0〜20.9cm=14尾合計288.1cm/975g=20.6cm/69.6g
19.0〜19.9cm=9尾合計176.4cm/515g=19.6cm/57.2g
18.0〜18.9cm=7尾合計128.1cm/302g=18.2cm/43.1g
17.0〜17.9cm=2尾合計34.4cm/67g=17.2cm/33.5g
16.0〜16.9cm=1尾合計16.3cm/30g
最大数値と最小数値である「28.0〜28.9cm=1尾合計28.7cm/180g」と「16.0〜16.9cm=1尾合計16.3cm/30g」を除く97尾で釣果最大個体の平均値を計算。
97尾合計2,156cm/8,631g=22.2cm/89.0g

中部天竜川ha全体にスリムで、28.7cmといっても180gしかありません。
当日釣果の一番デカいサイズを計測していて100g以下の個体が多いのですから、庄内よりスリムな個体のようです。

先日の我が家の晩飯は、凍らせていた鮎を解凍しての、塩焼きでした。
一番手前の鮎にメジャーを当てると・・・20.5cmというところでしょうか。
全長20.5cmは「20.0〜20.9cm=14尾合計288.1cm/975g=20.6cm/69.6g」
重さは95gですから「90〜99g=11尾合計1,047g/249.9cm=95.2g/22.7cm」に該当します。


  

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2015年11月09日

福寿草 芽でました

シメジも生えたし福寿草の鉢を視てみると、1つだけ芽が出ていました。
他の鉢では表土が凸凹しており、近い内に顔をだしそうな雰囲気です。


花が終わり葉もしおれてからは、北側の日陰に置いておきました。
陽当たりが良い場所に移しても、遅くに雪が降ると、雪の重みで茎が折れてしまうので
芽吹きを遅らせるために、来年雪解けまでは、このまま北側の日陰に置いて於きます。  


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2015年11月06日

スッポンタケ

シメジを探す時はニオイを嗅ぎながら歩いているのですが、ウンチのような臭い匂い・・・スッポンタケが生えてました。
伸びた処を落葉に折られたのでしょうか、倒れてました。伸びたのはこの2つだけで、あとはまだこれからの個体ばかり。
食べて美味しいそうですが、パスです。(^^;




  


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2015年11月05日

シメジ

採り残しは未だあるはず。年に一度だけのことなので欲長けて探すと、ありました!
が、残念ながら2〜3日遅かった感じ。


周辺を探して、もう1つ発見。こちらはギリギリ大丈夫。face02


今回はいつもより早くおがったと感じているので、次また冷え込んだら出掛けてみます。  


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2015年11月04日

シメジ

雨に打たれて終わってました。おがるのを待たずに翌日採りに行くべきでした。残念。face07



  


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