2015年09月26日

大文字草 開花

秋の深まりとともに寂し気だった庭に、小さく白い大文字草の花が映えます。
小さい羽虫も飛んでいて、自然界は上手く出来ているなあと関心させられます。


  


Posted by さくら at 04:00Comments(0)その他15

2015年09月19日

ブラックバスとブルーギル

稲刈りの季節を迎え農閑期となり
河川からの取水が止った水路で、今年もブラックバスとブルーギルを採捕&駆除した。



  


Posted by さくら at 04:00Comments(0)その他15

2015年09月18日

薄っすいアメジスト(紫水晶)

川原で見つけた時は紫が映えて見えて「アメジスト(紫水晶)!」だと思ったのですが、
改めてみてみると、普通の水晶のようです。face07


  


Posted by さくら at 04:00Comments(0)化石

2015年09月15日

湯殿山大日坊大蔵出張所跡地.2 珪化木

大蔵村作の巻集落にある湯殿山大日坊大蔵出張所跡地で、一番興味を持ってしまったモノが、石碑の脇に置かれた珪化木。
遠目にも直ぐに珪化木だと気付きました。


近所の人が他意はなく置いただけだと思いますが、この色、この珪化木の産出地が何処なのか凄く気になりました。
2012年03月20日「木の化石 珪化木」を読み返すと、大蔵村南山地区で産出するようです。ってエリア広過ぎ!
清川〜立谷沢川〜羽黒山スキー場第二駐車場トイレ脇までホタテ貝。
戸沢村と真室川町では海牛や鯨の化石が見つかっており、その昔は周囲は海のはず。
太古の昔の地形を教えてくれることも化石のロマンです♪ face02

吹浦駅前にある遊佐町の観光案内図に女鹿駅が載って無いように
大蔵村HPでは歴史ある湯殿山大日坊大蔵出張所跡地を紹介していません。
大蔵村教育委員会が湯殿山大日坊大蔵出張所跡地の看板を掲げているのですから、紹介すべきでしょ。
稲沢の渡公園」の向かいなのですから。

  

タグ :化石珪化木

Posted by さくら at 04:00Comments(0)その他15化石

2015年09月14日

湯殿山大日坊大蔵出張所跡地.1

魅力溢れる旧朝日村(現鶴岡市)の名刹 湯殿山総本寺大日坊瀧水寺
http://www.dainichibou.or.jp/
http://www.asahi-kankou.jp/kankou/member5.html
http://www.tsuruokakanko.com/cate/p0141.html
http://yamagatakanko.com/spotdetail/?data_id=1534

大日坊に出入りしていると(遊ばせてもらっているといると)耳に入する大日坊大蔵出張所へ、やっと行ってきました。


此処から舟で最上川を下り、清川で下船して羽黒山を通り大日坊なのでしょうか。歩けば未だ未だ遠い道のりですね。

  


Posted by さくら at 04:00Comments(0)その他15

2015年09月13日

ミョウガ

2014年08月28日「ミョウガ」:ミョウガが開花しました。
2014年09月11日「秋ミョウガ収穫.2」:また生えてきました。10個以上見えており、再び食べるには十分な量です。

2015年08月19日「ミョウガ 開花」:気温も下がったからだろうか、ミョウガが一気に開花した。
2015年09月12日:また生えてきました。face02



  


Posted by さくら at 04:00Comments(0)その他15

2015年09月04日

桜草 生育状況

2015年08月19日「桜草 生育状況」から2週間しか経ってませんが
急に冷え込んできたせいか、だいぶ葉が消滅してきました。小さい芽は元気です。



  


Posted by さくら at 04:04Comments(0)日本桜草の育て方

2015年09月02日

鮎 200g!

お盆前に100g超の個体を釣っていたのに、お盆明け後は良型に恵まれず。
それでも「絶対どこかに大物は潜んでいるはず」と思ってました。
水深は2m超の淵で、流芯は最深部をはさんで対岸の際を流れ、
その流れは1本のしっかりとした水筋としてチャラ瀬につながっていたので、「絶対にこの淵に居る!」と確信。
水中糸は複合メタル0.04号、鈎は太軸シワリ7.5号3本錨。
120-140g程の個体を期待してオモリ1号を付けて80gの個体を送り出すと、
元気で優秀なオトリは真っすぐ対岸へ向い、そのまま流芯に入り留まってくれます。
すると直ぐにギュギュギュン!とヒット。目印が縦に沈み込み、淵の底に張付きます。もう最高♪ face03

「久しぶりに大きいの釣ったなあ」「ちょっと前まではこんなの珍しくなかったのになあ」と感慨もひとしお。
帰宅して計測してビックリ200g! 少し前まで庄内の川ではこういうのが普通に釣れていたのでしょうね。face02


もう1尾は150g。あとはアベレージ80gという感じ。100gは釣り人や投網で抜かれたようです。


  


Posted by さくら at 04:00Comments(0)鮎釣り