2015年08月31日

美味い♪ 朝日村のとちあられ

とちの香りが口一杯に広がって、一口食べたら止りませんでした♪ face05 icon12 icon14 icon09


  


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2015年08月30日

釣れません。人多い。渇水で釣場無し。


  


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2015年08月28日

川鵜

川鵜は1日で2kgの魚を食べてしまうとか。20羽居たとして1日に40kgの魚が食われていることになります。魚も居なくなるわけです。
鮎は群れで行動するので、群れでも狩りし、水深5m以上まで潜行できる川鵜には格好の餌。
鮎が絶滅危惧種になってしまう日も近い気がします。


  


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2015年08月27日

アシナガバチ

薮漕ぎしてたら目の前にアシナガバチが現れましたが、こちらを向いて宙で留っていました。
これは近くに巣があるときの行動なので急いで下がりました。距離をとって周囲を見渡すと、大きな巣がありました。



山での発見ですし、他の人が刺される危険性は少ないので、駆除せず放置です。
  


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2015年08月25日

小さい方5尾148g。唐揚げでいただきました♪


このサイズの他にタバコサイズが混じりますが、それはリリース。
  


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2015年08月21日

水挿し ミヤコワスレ.7

2回目なので、ふと気付いたのですが、これって無弁花でしょうか。水挿しは活性高いですね。


  


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2015年08月19日

ミョウガ 開花

久しぶりの雨となったお盆を過ぎ、気温も下がったからだろうか、ミョウガが一気に開花した。夏は間もなく終わるんですね。

  


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2015年08月19日

桜草 生育状況

2015年07月19日「桜草 生育状況」からから1ケ月。
暑い日々でしたが、共生して明るい日陰が良かったのか、まだ残っています。備忘録として画像を掲載。




  


Posted by さくら at 04:00Comments(0)日本桜草の育て方

2015年08月18日

イワヒバ 挿し葉 美薗の華

2015年07月18日「イワヒバ 挿し葉」から一ヶ月。
高温多湿を好むイワヒバの(庄内地方での)一番の生長期でした。

山形県でイワヒバは、高山植物的な扱いですが、
沖縄、九州、四国と高温多湿を好む亜熱帯植物のシダの仲間になり、生長が早く繁殖力が強い植物らしいです。
胞子や落ちた葉から確かに良く増えますが、庄内では蒸し暑さが足りないのか、なかなか大きく育ちません。





  


Posted by さくら at 04:00Comments(0)イワヒバ

2015年08月17日

赤川 水位変動

こんびに みやざき」さんの情報に因ると、赤川頭首工の放流が濁りの原因だったらしい。
朝イチ水位が上がり、13時には水位が落ち着き、夕方には濁りも薄まった感があります。
明日は降水確率が高めですから、明後日以降釣れ始めると良いのですが、濁ったまま減水したから川底は泥被りになりそう。
急激が水位変動は止めてほしいものです。画像はサムネイルになっていますから、クリックしてご覧下さい。


  


Posted by さくら at 21:09Comments(0)鮎釣り

2015年08月17日

昨日の降雨は短時間だったから、増水しても減水も早かった。
しかも「通常」の範囲での増水だから河床が洗われておらず。face07
1尾だけ100gを超え104g。それ以外の5尾合計自重334g=66.8g/尾。
消防団警戒水位を越えて、1週間くらい釣りできないほどの増水にならないと、もう駄目ですね。



  


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2015年08月15日

赤川 明日は釣れる!?

8月13日に赤川の鮎釣り釣果を載せたせいか、翌日は釣り人が多かったという赤川。警告したとおり釣果は散々とのこと。

8月15日今日は午前中に短時間で強い雨が降りました。大鳥川水系で雨が降ったので、赤川は一気に増水した模様。
降雨は短時間だったので、減水は早く、明日の赤川は釣れるかもしれません。
↓画像はサムネイルにしてありますので、クリックしてください。



酒田市の雨量


  


Posted by さくら at 18:00Comments(0)鮎釣り

2015年08月15日

水挿し ミヤコワスレ.6

2015年07月14日「水挿し ミヤコワスレ.5」から一ヶ月が経ち、無事に根付いて新芽が生えてきました。





  


Posted by さくら at 04:04Comments(0)ミヤコワスレ

2015年08月14日

鮎 赤川.2

昨日Blogにアップした赤川の鮎は、水深が浅いこともあり良く走り、引きが強くて楽しめました♪

でも、写真アングルの影響かもしれませんが、赤川の鮎はどことなく小顔で優し感じがします。
つまり、顎が発達していない養殖放流個体っぽいということ。
そこで、今年釣った鮎たちの顔と見比べてみました。写真アングルの影響かもしれませんが、やはり小顔に見えます。
赤川は渇水続きで流れが弱く水位が低いので、天然の稚鮎は一気に遡上してこず、
三川町の瀞場でモタモタしているところを川鵜に順次捕食されたため、放流個体しか居ないのだと推察します。


  


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2015年08月13日

鮎 赤川

12日06時40分から大粒の雨が降り始めました。9時までの累加雨量7mm。
この程度の雨量では鮎の活性に影響はないとは思いますが、濁りが出ない赤川へ鮎釣りに出掛けてみました。

赤川の鮎はデカいという話しでしたが、デカくなかったです。
渇水で水位が低いためにスリム体型で、100gを越える個体は居らず、大きい方5尾で460g=92g/尾。
小さいので76gくらいと型が揃っており、釣れているのは放流個体と言えそう。


長い間渇水のため瀬に居らず、水通しが良い浅い平瀬に居る感じで泳がせ釣りがメイン。
上記画像一番上の胸びれ下に腹掛かりした個体は、水深15cmの浅い葦際で釣りました。
ですが、ハミ跡が無くても、ちょっと水深ある流れの強い場所を、メタル0.04号+オモリ2.5号で攻めても釣れました。
・水中糸と針は何種類も準備しており、水中糸はポイントに合わせて張り換え、針は流速と水深に合わせて選んでいます。

なのに渇水でポイントが少なく釣果は伸びず、釣りして楽しいとは感じず、
「なんで赤川で水深15cmの場所をねちっこく攻めなきゃいけないんだ!」と、逆にフラストレーションが溜まります。
それでも釣場が近いから懲りずに釣行してしまうわけですが、
庄内へ鮎釣り遠征を考えている方は止めておいた方が無難です。
  


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2015年08月12日

イワヒバ 泰平楽

2015年07月11日「イワヒバ 泰平楽」から一ヶ月が経ちました。
入手したてなので全部が健全ではないようで、一部だけ元気に生育してくれていました。



  


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2015年08月08日

渇水&アカ腐れ。釣る場所がありません、お手上げです。鮎釣りはしばらく休みます。


  


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2015年08月07日

最上川水系渇水情報連絡. 協議会. ~ 最上川の渇水を懸念 ~.
第2回最上川水系渇水情報連絡協議会を開催します. 最上川水系では、5月よりほとんど降水がなく、河川の流量も. 全体的に少ない状況で推移しております。
http://www.thr.mlit.go.jp/bumon/kisya/kisyah/images/57461_1.pdf

日本三大急流であり山形県の母なる河の最上川も渇水では、独立河川は既に干上がりそう。釣れない。


  


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2015年08月05日

オトリは50gなのでメタル0.03号を使う。一発で切られた。
複合0.015号に張り替えヒット。あっ、デカい!
複合0.1号に張り替えポツポツ釣果を得る。一度ハリスが切られた。
こんな良型がでるとは思ってもみないから準備不足。ハリス1.0号だから仕方がない。
オトリとして元気に泳ぎ、野鮎を無事に釣り、引き船に入れていたらなぜか死んでいた個体も含め
釣果は8尾。いつもの電子ハカリでは一度に計れなかったので4尾ずつに分けて計測。

格別大きく気になる個体はおらず全部似たようなサイズだったので個別には計測せず、
大きい方4尾で565g=141.3g/尾。残りの4尾505g=126.3g/尾。8尾合計1,070g=133.8g/尾でした。
個別に計測しておけば150g超えの個体が居たかもしれませんね♪



富山県神通川へ週末遠征した釣友の釣果は、驚愕なものでした。
2日間の釣果は40尾ほどですが、大半が140g以上で大きい鮎5匹の重量は800g超だそうです。


羨まし過ぎます。年魚の鮎の成長にこれだけの差が生じるのは、山形県の川がそれだけ死んでいるということでしょうね。


  


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2015年08月03日

鮎 土用隠れ?

ド渇水+圏外遠征組のプレッシャーかサイズダウン。
高水温+酸素+アカ付き=ドチャラでの釣果。


ゴーセン感激0.015号+オーナービリ鮎7号3本錨  


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