2019年09月15日

栗 弾ける

稲刈りが盛んに行われており、秋の深まりを感じ栗を見に行くと、早いのは弾けてました。


2019年08月21日「」で紹介したのが弾けるのは、まだ茶色くもなってなくて、弾けるのは先のようです。



  


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2019年09月14日

鮎釣り 3尾/298g

鱗は硬くほぼ居ないから川底に食み跡無く垢腐れで真っ茶色。産卵のため下った様子。
鮎釣りは終り。最後に100g越えが3尾!?と思いきや、298g。残念!


  


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2019年09月13日

モクズガニ

川の水位は低いものの、濁ると入るそうです。
サイズも悪くないです。face02


  


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2019年09月12日

キノコ 同定できず

8〜9月の私は海と川で魚釣りに忙しいから、山に入るのはだいたい10月下旬からだ。
しかし近年局地的豪雨で釣りに行く機会が減ってしまった。
新しい遊び場として山にキノコ採りに行くようになったのが、キノコの種類が全く判らない。
キノコの生長は早く、幼菌と老菌で容姿が激変することもあるなら、尚更判らない。

今回判らなかったキノコがコレ↓
傘が丸くて美味しそうな形と色。裏と柄が白く、柄が縦に割けたから・・・食用?
でも今まで柄の長いキノコを食べたことはないから、危険なキノコの可能性が大。
判らないモノは食べない!。これ絶対の基本。なので撮るだけにした。


  


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2019年09月12日

ドクツルタケ(毒キノコ)

傘の上が尖っている、茎が20cm以上もあるキノコが生えていた。
特徴的なキノコだけど、普段生活していて見た事無いから、食べられないキノコなんだろう。
帰宅後に検索してドクツルタケと同定。
キノコ採りが趣味である友人に画像をメールで送ったら、
「キノコは画像だけでは同定できない」と返信がきた。
キノコに詳しい人ほど同定に慎重なようだ。それほどキノコ採りは慎重であるべきだと気づかされた。
そんなわけで、下記画像はたぶんドクツルタケ。


  


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2019年09月11日

アメリカミズアブ

真っ黒な蜂みたいな羽虫が飛び込んできて、障子にぶつかってブンブン激しい羽音を響かせていた。
その勢いは凄まじく、『蜂じゃないな』と思わせた。cameraicon12


特徴的なのは真っ黒い体色と触覚。これなら同定は容易だ。
「真っ黒な蜂」で検索しようとしたら、「真っ黒な蜂みたいな虫」と関連ワードが出たので、
それで画像検索。そして直に判った。アメリカミズアブのようだ。
調べてみると羽の付け根に白い点があるのが特徴とのこと。
いつもの画像サイズ400×300にすると羽の付け根に白い点が判り辛かったので
今回は縦700にしてみた。これだと良く判る。またアメリカミズアブは目も特徴的だった。
  


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2019年09月11日

船釣り タイラバ

潮が全然動いてなくて、何所へ移動してもバーチカル状態。幸いにも1尾釣れてくれた。face07



  


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2019年09月10日

カマキリ

バタバタとけたたましいけど周期が遅い羽音を響かせながらカマキリが飛び込んできた。
図体がデカく飛行速度が遅いから簡単にたたき落とせた。face02


  


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2019年09月10日

テングタケ(毒キノコ)

テングタケ。よく見かけ、毒キノコとして有名なキノコ。


  


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2019年09月09日

鮎釣り 米代川鹿角地区

8月31日〜9月1日に米代川鹿角地区に遠征した釣友は、
時速3〜4尾のペースで、26〜27cmがメイン。28cm/240gが2尾混じり、27cmで220gの釣果に大満足。
9月7〜8日に2週連続で米代川鹿角地区に遠征したそうですが、状況は一変。
先週とは違って鮎の追いが全くなく、型も落ちていたそうです。とはいえ210gを釣ってましたよ。face02
『淵に鮎が群れてバシャバシャ跳ねているし、群れ鮎は全く追いがありません』とのこと。
釣果画像を見せてもらいましたが、バリバリに婚姻色が現れており、今週末の連休が最後かもしれませんね。


  


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2019年09月09日

船釣り タイラバ

反応が少なくて修行のような釣行でしたが、デカいホウボウと真鯛65cmが釣れてくれました。face02


釣りを終えて港に帰港したら陽射しが痛いほど強いし暑くて、汗がどっと吹き出てビックリ。
沖の海は風が吹いていましたが、街は暑かった。icon10
  


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2019年09月08日

コカマキリ

コカマキリは、忍者のように俊敏で獰猛。捕まえておかないと写真も撮れない。
コカマキリの特徴としては、鎌の後ろに黒い点があること。他のカマキリと違って良く飛ぶ。
今年は例年より多く目撃しているが、捕らえることができずブログネタに出来ずにいた。


  


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2019年09月08日

イトトンボ

夜に我が家に迷い込んでくる昆虫は殺さずに逃がすようにしている。
採取する際には暴れるので、こまかい処を見ることは出来ないが、
後々撮った写真を視て色々驚かされる時がある。このイトトンボもそうで、カラフルさに驚く。


  


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2019年09月07日

鮎釣り 今期最大158g

週末から台風が連続してやってくる影響で、雨が続くらしい。
時期的に台風が過ぎれば気温も水温も下がり、下手したら鮎が産卵のため下ってしまいかねない。
久しぶりの快晴、最高気温も30度を越すというので、今年最後のチャンスとばかりに大物狙いで釣行してみた。
最高気温は32.2℃ (10:44)。水位は渇水水位で水温が温く、アカ腐れ。ハミ跡が僅かしかない。
大物狙いなのでオモリ2号をつけて攻めるが釣れず、1尾目のオトリはグロッキー。

ポイントを変え、ノーマル仕掛けで2尾目のオトリを使う。
アカ腐れでハミ跡も無く石の色は悪いのだが、毎年釣れればデカいのが出る竿抜けポイント。
今日のために攻めずに残しておき、野鮎を育てていたポイントと言っても過言ではない。
結果は直にでた。今期自己最高158g/24cmが釣れてくれた。
今年は100gオーバーすら無理かもしれないと諦めモードだったので、とても嬉しい face03icon12icon14
あとはチャラ〜平瀬で18〜20cmが8尾(画像では6尾)。
これはチャラ〜平瀬に居た群れ鮎が今になって縄張りを持ち始めたという感じだったので
台風通過後に楽しめるかもしれない。


60〜70g/18〜20cmは今年の私のアベレージサイズ。
それと比べると158gはデカい。デカいけど、以前はこのサイズが普通に釣れていたんですよ。
近年は渇水が続いて川に水量がないので大きく成長出来ずにいるのが現状なんです。
水量さえあれば、1年魚の鮎はこれ位までは育つということです。残念です。  


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2019年09月06日

キジバド 好物はキビ

我が家に遊びにくるキジバドはキビが好物らしく、最初に食べ尽くして去って行く。face01



  


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2019年09月06日

鮎釣り 死滅回遊個体

川通しに歩いていたら川面を鮎が漂っていた。
私に怯えた鮎が川底の石に潜んだところ、私がその石を踏んでしまい、痛めてしまったのだろう。
9月でこのサイズでは子孫を残せない。仮に産卵出来たとしても、
孵化が遅くなるので稚魚は子孫を残せるまで成長は出来ない。結果死滅個体である。


昨年から赤川では鮎が釣れなくなっている。
月山ダムが川へ水を放水しないから、川が渇水。結果、鮎が育てないからだ。
月山ダムが放水しないのは、降水量が不足しているからだとも言えるが、
人の生活が第一で、生物の生息環境はスルーしかないのが悲しい現実だ。  


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2019年09月05日

トビタケ

私と同じ日に別の山に入った友人は、しっかりとトビタケを採ってきていた。
私は採れずにいるが、旧朝日村の大鳥地区の方によると、今年がトビタケが豊作とのことだった。


旧朝日村の大鳥地区で山形庄内ネイチャーゲームの会主催のイベントが10月に開催され、
ネイチャーゲームと なめこ採りを行うらしい。
ネット上に情報は載ってなかったが、タキタロウ会館にチラシがあった。
キノコ採りしてみたい人、興味があったら問い合わせてみてください。

名称:山形庄内ネイチャーゲームの会
代表者名:工藤 悦夫
連絡先名称:佐藤 裕子
電話番号:0234-24-1389 
メールアドレス:tukasa-s@sea.plala.or.jp
公益社団法人日本シェアリングネイチャー協会
https://www.naturegame.or.jp/about_us/group/yamagata/000965.html
  


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2019年09月04日

ツチカブリ

前回台風10号通過後の2019年08月18日「キノコ採り」では腐りかけが散見され、何も採らなかった。
今回はチチダケと真っ白いキノコの2種類だけが生えており、
幼菌が見られ、おがり始めの良いタイミングと考え、取り敢えず採ってきた。


帰宅後に白いキノコを調べると、白い汁を出していたことから、ツチカブリと判明。
白い汁が出る他には、柄の形状に特徴を感じた。
毒キノコではないが、この白い汁がとても辛いので、食べる人はいないらしい。
高温の油で炒めたり茹でて2ヶ月以上塩漬けすると、辛みは消えるらしい。
そこまでして食べたいと思わないので破棄した。


  


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2019年09月03日

鮎釣り 5尾/356g

モクズガニを頂いたお礼をすべく、生かしておいた17cm/40gの個体2尾を持って鮎釣りへ。
午前中の雨の影響で川の水位が若干上がっていたものの、川底のアカ腐れ状態に変わりはない。
1尾目のオトリに婚姻色が表われ瀕死状態となったところで、ボーズのまま場所移動。
2尾目のオトリには最初からオモリ2号をつけて、
渇水時の時はチャラ瀬で、今は早瀬以上の流れとなった場所を止め泳がせで攻める。
この流れに17cm/40gは小さ過ぎる。反応が無く、今日はボーズかと思った時にようやくヒット。
オトリが交換出来たことで反応するようになり、2時間で9尾の釣果。なんとか形になった。
1尾だけ95gと大きくて、恥ずかしながらこれが私の今期最大サイズ。icon10
今年は何処も渇水で、これ以上のサイズが釣れる気がしない。icon15


米代川に釣行した方の釣果は時速3〜4尾のペースで、混じり26〜27cmがメイン。
28cm/240gが2尾混じり、27cmで220gだったとのこと。羨ましい。  


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2019年09月02日

モクズガニ

9月1日モクズガニ漁が解禁。
「雨で濁りが入り大漁だった」と、わざわざ持ってきてくれた。
今期は期待できそうだ。face02icon12icon14


  


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