2015年07月28日

コオモリ

昨夜、物干し場でバタバタ暴れる音がしました。
大きな蛾が飛び込んできたのではないかと思い、慌てて覗いて観ると、真っ黒い変なのがバタバタ暴れていました。
「バタバタ暴れていた」と感じたけど、べちゃべちゃという湿めった音感で、よ〜く観てみると、コオモリでした。
ステンレスの支柱に止ろうとして、掴まり損ねて落下したのでしょうか。近づくと這って物陰に隠れてしまいました。camera


サイズ的に小さいので今年生まれたばかりでしょうか。その場から離れると直ぐに出てきて飛んで行きました。  


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2015年07月27日

大物はでませんでしたが、良型が揃いました。5尾で500g♪



小国川で開催された鮎釣り大会の結果より(釣果にはオトリ2尾が含まれています)。
1位11尾559g=50.8g/尾
2位9尾440g=48.9g/尾
3位8尾495g=61.9g/尾
4位7尾270g=38.6g/尾
5位6尾322g=53.7g/尾
6位6尾309g=51.5g/尾
7位6尾285g=47.5g/尾
8位5尾297g=59.4g/尾
9位5尾269g=53.8g/尾
10位5尾252g=50.4g/尾
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最大値の61.9g/尾と最小値の38.6g/尾を除外しての
小国川で開催された鮎釣り大会の平均値は52.0g/尾。
鮎の大きさを全長で示せば大差無いように感じても、体重で示せば大きな違いです。  


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2015年07月25日

桜草 発芽

ゴーヤを植えるのに桜草で使ってた用土を利用したら、桜草の種が混じっていたらしく、今になって発芽したようです。
桜草の種は乾燥に弱いと聞いていたので、その意外性に驚いています。


  


Posted by さくら at 04:00Comments(0)日本桜草について

2015年07月24日

でました112g!
5尾で430g=86g/尾
(430g-112g)÷4尾=79.5g/尾



  


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2015年07月23日

ノコギリカミキリ

2015年07月15日「ゴマフカミキリ」につづいてノコギリカミキリ採取です。
外灯に飛んできたとき、クワガタのメスかと思いました。


ちなみに、ニセノコギリカミキリというのもいるそうです。
ウチのは光沢もあるしノコギリカミキリで正しいようです。


  


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2015年07月22日

410g

良型が釣れてくれました♪


  


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2015年07月19日

桜草 生育状況

2015年06月20日「桜草 生育状況」から1ケ月。
今年は夜の気温が低く窓を閉めて寝る日々でしたが、12日以降気温があがり、日中は37度にもなりました。
ここまで良く生育していますが、これから急激に葉が消滅していくことでしょう。備忘録として画像を掲載。



  


Posted by さくら at 04:00Comments(0)日本桜草の育て方

2015年07月18日

イワヒバ 挿し葉 美薗の華

イワヒバの1本葉は株を小分けして増やすそうですが、昨年挿し葉してみました。
挿し葉そのものは上手くいきませんでしたが、小さい芽は生まれましたので、備忘録として画像掲載。




  


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2015年07月17日

今の最大は100g。釣友記録で適当に選択した5尾合計自重440g=88g/尾。
2015年07月13日「」で語った20gと15cm/30gの個体は、こんな感じ。
普段はリリースしてますが、Blogネタでキープしました。


  


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2015年07月15日

ゴマフカミキリ

正式名称はナガゴマフカミキリというらしい。家の土台に張り付いてました。


  


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2015年07月14日

水挿し ミヤコワスレ.5

2015年07月07日「水挿し ミヤコワスレ.4」から早一週間。
というか6月1日に水挿しにしてから6週間。脇芽が生えてきたので、移植しました。







メネデールを初めて使いましたが、これだけ成功したのですから、効果てきめんだったと思われます。
取り敢えずこれで来年の開花まで育てます。  


Posted by さくら at 04:00Comments(0)ミヤコワスレ

2015年07月13日

5尾268g 2サイズ

7月1日の解禁当初は60〜40gでしたが、今は70〜50gのようです。


<長良川>天然アユの「天然」とは何?…岐阜の川漁師が反発 毎日新聞 7月10日(金)20時51分配信
◇「岐阜市版レッドリスト」の準絶滅危惧種に選定受けて
岐阜市が、4月に公表した「岐阜市版レッドリスト」で長良川の「アユ(天然)」を準絶滅危惧種に選定したことに、長良川で漁をする7漁協が加盟する長良川漁業対策協議会のメンバーらは10日、リストからの即刻削除を市に求めた。問題の中核となっているのは「天然」という言葉だ。市は「天然」の定義を、人の手を借りずに海から遡上(そじょう)したアユとした。これに対し、漁業者らは放流した稚魚から育ったものも含め、全てを「天然アユ」として出荷している。

長良川の鮎はスリムで軽量の放流鮎。天然鮎ではありません。
舟形町の小国川&白鷹町の鮎茶屋の鮎も同じく放流鮎。
私が鮎の釣果を全長ではなく自重で表記するのは、まさにこれ。放流個体はスリムで自重が軽いのです。

群馬県神流川がまかつG杯鮎釣り大会決勝結果より
1位16尾/552g=34.5g/尾
2位13尾/460g=35.4g/尾
3位12尾/396g=33.0g/尾
4位12尾/371g=30.9g/尾
5位12尾/363g=30.3g/尾
長野県安曇川がまかつG杯鮎釣り大会決勝結果より
1位22尾/560g=25.5g/尾
2位22尾/388g=17.6g/尾
3位21尾/616g=29.3g/尾
4位21尾/336g=16.0g/尾
5位20尾/364g=18.2g/尾

ダイワもシマノもがまかつも、こういう軽い放流鮎を釣って釣り竿や針を開発しているのです。
全国大会優勝の選手が鮎竿や仕掛けを語っても、
天然遡上河川とはサイズ(重さ)が違うのですから、謙虚な気持ちで真に受けると酷い目にあります。
釣具メーカーもそれを分っているので普段は鮎の大きさを重さでは絶対に語らず全長で語るのです。

鮎の自重は庄内の河川は豊かさを示す指針といえるでしょう。
しかし、今年は渇水過ぎて話しになりません。
鮎は良い、川はダメ。これは人の努力=治水利用(ダムの放水量など)で改善されると思えるのですが・・・。
こんびに みやざきの赤川鮎釣り&グルメ情報
  


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2015年07月11日

イワヒバ 泰平楽

ウチでは生長が遅いイワヒバですが、突然生長を感じるときがあり、泰平楽も葉が伸びてました。
生長記録の備忘録としてアップ。


  


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2015年07月07日

水挿し ミヤコワスレ.4

土へ植え替えしようと思いながら、あっという間に1週間。根はさらに伸びました。face03

↓2015年07月07日


↓2015年06月29日「水挿し ミヤコワスレ.3


↓2015年07月07日


↓2015年06月29日「水挿し ミヤコワスレ.3


↓2015年07月07日



  


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2015年07月06日

440g

血抜きして440g。体高と厚みある良型で、いい引きでした。face02


  


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2015年07月04日

5尾218g

218g/5尾=43.6g/尾。

  


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2015年07月03日

開花3回目 ミヤコワスレ

水差しするため茎を切ったミヤコワスレが、3回目の開花を迎えました。何もしてないのに不思議です。



  


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