2019年04月21日

モミジ 山は開花

山のモミジは開花してました。


ウチの庭のモミジももう直ぐ開花です。  


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2019年04月21日

ルービックキューブ

家の中を掃除していたら懐かしいルービックキューブが出て来た。
全面バラバラなので久し振りにやってみるが・・・
硬いし引っ掛かるし、とにかく動きが悪かった。やっていられないので分解して掃除。
パーツ同時が擦れたカスを取り除いて、滑りを良くするべくシリコンスプレーを吹き付けたら
快適に動く動く。しかし、組み立てはパーツの順番があるので全面揃えて組み立ててしまい、
・・・なんかやる気も失せてしまいました。(^^;


  


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2019年04月20日

イノシシ

旧朝日村では今年の冬、猟銃による狩猟でイノシシ23頭を仕留めたそうです。
イノシシは想像以上に大繁殖しているようです。
山を歩くとあちこちで土は掘り起こされており犯人はイノシシでした。



↓イノシシの足跡です。


  


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2019年04月20日

くまクマ熊ベアー

私の前を熊が歩いてました。


前進するのを止めて、戻って横に移動したみたい。これが最後の足跡でした。


  


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2019年04月19日

キクザキイチゲ 紺碧と白色

前回2019年03月20日「キクザキイチゲ 紺碧と白色」で紹介しましたけど
再び紺色と白色が隣り合って咲いていたのを見つけてパチリっと。cameraicon12icon01


  


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2019年04月19日

菜の花は赤かぶ

綺麗な菜の花face02


↓根元を見たら赤かぶした。face03


  


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2019年04月18日

エンレイソウ

山で春を感じさせる花の一つですよね。



  


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2019年04月18日

福寿草 寿 散る

2019年4月15日 風雨となり16日に見たら散ってました。
2019年03月21日「福寿草 寿 開花」からですから
鉢を移動して雨風に晒さないようにしてましたとはいえ、26日間咲いていたことになります。
長く楽しめました。face02
↓2019年4月13日撮影


2019年03月29日「福寿草 寿 2輪め開花」:上記が散ったのを機会に、摘み取りました。
↓2019年4月13日撮影



↑2019年4月13日12:30撮影 気温と陽射しに誘われて花びらが徐々に開いていきます。
↓2019年4月13日14:30撮影


  


Posted by さくら at 00:01Comments(0)福寿草 吉野 寿

2019年04月17日

コミヤマカタバミ

コミヤマカタバミ(小深山酢漿草)。緑の脈が好いですよね。




  


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2019年04月17日

モミジ 開花?

4月16日、赤く膨らんでいた紅葉が、開花&発芽?しました。
これはこれで綺麗なもんですよ。face01


2018年04月29日「紅葉の花」をみますと、上記画像は開花じゃないですね。
葉が広がってから開花するみたいです。
  


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2019年04月16日

ウーパールーパーのエラ コチャルメルソウ(小哨吶草)

アズマシロカネソウと混生していました。
アズマシロカネソウを接写するため近寄ると、
食虫植物の触手のような、ウーパールーパーのエラのようなモノを付けた茎が生えていました。
とても小さい花で、最初は何かの花が散ってガクだけが残った状態なのかと思いましたが、
みな同じく開いていたので、『これは花なんだ』と気づきました。


帰宅後に品種を調べようにも検索方法も判らず、
「ウーパールーパーのエラのような花」で画像検索したら、みつけることができました。face03
コチャルメルソウというらしいです。
チャルメルソウの仲間
http://www.plantsindex.com/plantsindex/html/group/gp_mitella.htm

  


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2019年04月16日

福寿草 18 実生 1年芽 残111芽

2019年4月14日撮影の画像を大きくして、今現在生えている芽数を数えたら、
小さい双葉も含めて111芽もありました。貧相に見えても意外と生えているもんですね。


2011年と2018年の1年芽と比べて、葉の色が薄いので、低温にやられたんだと思います。
↓2018年04月01日「福寿草 実生 発芽


↓2011年04月16日「福寿草の間引き.2

  


Posted by さくら at 00:01Comments(0)福寿草 実生

2019年04月15日

アズマシロカネソウ(東白銀草)

アズマシロカネソウ。日陰の斜面に白く輝いていました。可憐です。face02


  


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2019年04月15日

福寿草 寿 芽数増える

寿で、また芽が出てきました。futabakao17
どうなっているのでしょう、こんなこと初めてです。


↓2019年4月11日


↓2019年4月12日


↓2019年4月13日


↓2019年4月14日(一番上と同じ画像)



↓2019年03月05日「福寿草 寿 芽腐ってました」の状態から、どうしてこんなに芽吹けるのかしら・・・face06
やはり福寿草は肥料を好むということでしょうか。表土が緑色なのは肥料の影響です。
福寿草は肥料気を好み、本来は此処まで肥料を与えるのが適量ということでしょうか!?

  


Posted by さくら at 00:01Comments(0)福寿草 吉野 寿

2019年04月14日

日本たんぽぽ開花

山間部を走行中に路肩で咲いていたタンポポの黄色い花の色が目に止まり、
車から降りて見てみたら、日本たんぽぽでした新しい自生地の発見です。futabaicon01
西洋タンポポの黄色はレンモみたいな黄色ですが、
日本たんぽぽの黄色はオレンジかかった感じの黄色なんです。


周囲を探索してみましたが、日本たんぽぽは3株しかありませんでした。


日本たんぽぽを見つけた場所から下った所には西洋タンポポだらけになっていました。face07icon15


西洋タンポポは通年何度も開花しますが、日本たんぽぽは年に一度だけ今の時期に開花します。
海岸の防風林の海側、山間地の奥といった、庄内平野の外輪沿いとでもいうべき箇所でよく見かけます。
みなさんもお出かけの際に探していては如何でしょう。(^^)  


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2019年04月14日

福寿草 実生 佐藤さん&鈴木さん宅

佐藤さんが2018年に播種した1年芽。
用土のフルイ掛けが悪くて微塵混じりを感じますが、
それ以上に、ウチのと同じく、多くがしおれてしまっているのが気になります。
2月以降の気温が高かったので早く発芽してしまい、
その後の低温でやられてしまったのかもしれません。icon15



私が播種した種を蒔いた鈴木さん宅の1年目。
「余りたくさんの種は要らない」とのことで、種に被せた土の部分をあげたのですが、
ほとんど種が入ってなかったようで申し訳ないです。
見辛いのですが何本か倒れており、発芽後の気温が低かったことが要因に思えてきました。


JA庄内みどりは4月3日、農作物異常気象低温対策本部を設置しました。
水稲の催芽を目前に控え、催芽は芽切れ状況や加温時間をこまかく確認するよう呼び掛けています。
園芸では、長ねぎの定植で生育の停滞が見られ、定植を一時停止しています。
ハウスメロンの促成栽培では、生育の遅延が懸念されるため、る保温管理を呼び掛けています。  


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2019年04月13日

イカリソウ 開花

2019年04月12日イカリソウが開花しました。
今年は早くに福寿草が開花したので春の訪れは早まると思っていましたが
昨年のイカリソウの開花は2018年04月14日「イカリソウ」ですから、平年並みですね。


自然界の野山では、まだ開花していませんでした。  


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2019年04月13日

巣箱 修繕 シジュウカラ

我が家の巣箱はシジュウカラとスズメが利用してくれますが、
観察していて楽しいのは断然シジュウカラです。
巣箱に餌を運んで来たとき、近くでさえずり、巣箱ではヒナが鳴き、とにかくにぎやか。壮快です。
一方スズメは、冬場に庭に餌場を設置すると屋根の上に姿を現した時から煩く鳴くくせに、
巣箱を利用する時は、警戒心が強くて鳴くことがなく、とにかく静か。
ヒナが巣立つ直前まで鳴かないので、巣箱利用にも気づけず、可愛気が無いです。

↓2018年07月11日「シジュウカラの子育て


なので、出来る事ならシジュウカラに巣箱を使ってほしい。
そこで今回巣箱の入り口の穴の径をシジュウカラに合わせて小さくしました。
なんでもシジュウカラ用の穴は、直径25〜30mm以下が良いとのこと。
直径が30mm以上だとスズメが巣箱に入り込んで、
シジュウカラのヒナを運び出し、巣箱を乗っ取ってしまうらしいのです。

先ずは巣箱を取り外して、巣箱の中の掃除です。
巣箱を開けてみると、中は犬の抜け毛と苔が敷き詰められていました。
それらを全部取り出し、巣箱の中に沸騰中の熱湯をジャバジャバジャバっと注ぎ込んで、煮沸消毒。
床の広さを計ってみたら15cm×15cmでした。


七味唐辛子の赤い蓋の外径は31mm。ペットボトルのキャップ外径で30.5mm。
スズメの巣箱には良い直径ですが、シジュウカラには、もっと小さい直径じゃないと駄目。
何かないかと探したところ、裁縫で使う小さい糸巻きの直径が26mmでした。
それを使って木っ端に26mmの円を描き、内縁をドリルでうがって穴を開け、丸ヤスリで整えました。
それを巣箱に張り付け、新しい巣穴の完成です。
いびつな円でもあり、糸巻きは通り抜けませんでしたから、穴の直径は26mm前後。
これでスズメは入れなくなり、シジュウカラ専用巣箱となりました。今年も使ってくれると嬉しいな。face02



  


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2019年04月12日

葉ワサビ

林道や沢沿いには、葉ワサビの白い花が咲いてました。


この花も輝いて目立つので、桜草や日本タンポポのように、太陽の光を反射している気がします。
  


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2019年04月12日

海から川へ モクズガニ

川の中を白い何かが上って行きます。
『んん、なんだろう?』 川面の照り返しの中を良〜く覗いてみると、モクズガニでした。face02


産卵と越冬を終えたモクズガニが海でから川に戻ってきたのです。
川で栄養をつけたモクズガニが産卵と越冬のため海へ下って行くのは半年後。
食べて美味しい秋に捕りたいので、今は撮るだけ。(^^;

  


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