2015年08月05日

オトリは50gなのでメタル0.03号を使う。一発で切られた。
複合0.015号に張り替えヒット。あっ、デカい!
複合0.1号に張り替えポツポツ釣果を得る。一度ハリスが切られた。
こんな良型がでるとは思ってもみないから準備不足。ハリス1.0号だから仕方がない。
オトリとして元気に泳ぎ、野鮎を無事に釣り、引き船に入れていたらなぜか死んでいた個体も含め
釣果は8尾。いつもの電子ハカリでは一度に計れなかったので4尾ずつに分けて計測。

格別大きく気になる個体はおらず全部似たようなサイズだったので個別には計測せず、
大きい方4尾で565g=141.3g/尾。残りの4尾505g=126.3g/尾。8尾合計1,070g=133.8g/尾でした。
個別に計測しておけば150g超えの個体が居たかもしれませんね♪



富山県神通川へ週末遠征した釣友の釣果は、驚愕なものでした。
2日間の釣果は40尾ほどですが、大半が140g以上で大きい鮎5匹の重量は800g超だそうです。


羨まし過ぎます。年魚の鮎の成長にこれだけの差が生じるのは、山形県の川がそれだけ死んでいるということでしょうね。


  


Posted by さくら at 04:00Comments(2)鮎釣り