2014年08月30日

イワヒバ 紅王竜

イワヒバの品種で「〜龍」とつくのは、1本葉の品種です。
司金龍は1本葉ですが、葉の中に先割れした葉が混じります。
金龍は1本葉で、葉先だけに金斑が現れいます。
紅王竜1本葉で、葉先と中間に金斑が現れいます。↓これで栽培7〜8年目だそうです。


ホームセンターで売っているイワヒバは品種数が少なく、またポピュラー過ぎて面白くありません。
どうせ栽培するならヤフオクで購入して、紅葉が楽しめる品種を選ぶのが良いと思います。  


Posted by さくら at 04:00Comments(0)イワヒバ