2018年08月22日

サントリー 京の秋

昨夜スーパーに行ったら秋限定ビールが販売されていました。
カマンベールチーズを肴に早速飲んでみましたが、気付くと普通に美味しく飲み終えてました。face03icon12icon14

サントリー 京の秋
https://www.suntory.co.jp/beer/kyoto/


  


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2018年08月22日

糸魚川ブラック焼きそば

釣友から「糸魚川ブラック焼きそば」をお土産に戴きました。
糸魚川は北陸地方なので、
富山市から発生したラーメン「富山ブラック」の焼そばバージョンだと勝手に思い込んでしまい・・・。
調理してみると、その正体はイカスミ焼きそばでした(よく見ればちゃんとパッケージに書いてある)。face03

イカスミだけでは不味くもなく格別美味しいわけでもなく、
今回は醤油味の焼そばをイメージしていたので具材をミスりました。
次回戴いた際には魚介類の具材を準備して食したいと思います。


  


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2018年08月20日

週末開催 蒼樹会納涼小品盆栽展

今週末25日(土)から蒼樹会納涼小品盆栽展が開催されます。
最寄りの方は是非お立ち寄りください。



会場はいつもの鶴岡市中央公民館です。face02



  


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2018年08月17日

オオフタオビドロバチ

2012年09月12日「オオフタオビドロバチ

陽射しを和らげるため閉めていた障子戸に蜂が止まり、シルエットからドロバチだと気付きました。
ドロバチとアシナガバチは基本的には大人しい蜂で、餌を与えると食べるし水を飲んだりもします。
格好のBlogネタですから、爪楊枝にハチミツを塗って与えてみました。
始めて人の気配を警戒していましたが、ハチミツに気付くとご覧の通り。あとは写真をパチパチと。cameraicon12icon14



  


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2018年08月06日

河川下流域で大増水 各地に避難指示

昨日は強風と激しい雨の影響で窓を開けることができず、蒸し暑さに耐えて過ごしていましたが、
19時になると前線が南下して雨が止んだので、窓を全開にして就寝しました。
そして今朝はスマホに入った防災メールで起きました。
最上川水系が氾濫しそうだというのです。
最上川河口の水位は
01:00に1.65m(水防団待機水位1.40m)。
04:00に2.33m(氾濫注意水位2.20m)。
06:00に2.90m(避難判断水位2.80m)。
07:00に3.18m(氾濫危険水位3.00m)。
08:00に3.42m(氾濫危険水位3.00m)。
を観測。最上川河川敷は潅水。
8月4日(土)は酒田市花火大会で、今日から会場の撤収作業に取り掛かるはずだったのでしょう。
なのに大増水となり、ほとんどの仮設トイレがぷかぷか浮んで流されていってました。

最上川河口の水位が急激に上昇したのは、戸沢村に降った雨の影響と思われます。↓



↓06時までで、もっとも激しく降ったのが戸沢村肘折=最上川。次が赤川支線大鳥川の荒沢地区(荒沢ダム)。
24時間(実際には昨日11時頃から今朝06時までですから約19時間)の雨量をみると鮭川水系、小国川水系となります。


06時現在、前線は月山を越えて更に南下したようですが、雨の降りは弱まり、大雨の峠は越したようです。




↓各ダムは貯水率100%なのに、月光川ダムだけ5.7%と異常。ほんと要を成さない無駄なダム。
田沢川ダムは放水量より流入量が多くて大変だ。



↓06時までの雨の状況は、前線の影響を受けた山形県北部のみで、南部は大したことありません。
黄色いマークが無く、激しく降った赤と大して降ってない青の、両極端な状況です。



↓激しく降った雨の水が下流へ流れ、最上川下流域には河川氾濫の怖れがあるということで避難指示が続々出ています。
避難指示が出された地区が、上流の地区へ移動してますから、今後も警戒が必要です。



最上川に架かるさみだれ大堰=中流堰の下流の臼ケ沢の水位が下がり始めたので、河口の水位も間もなく下がるでしょう。
先日最上川で釣りした時の水位は7.60mだとして、今回は16.34mまで上昇したのですから、恐ろしくなります。


10:19の防災メールで、水位上昇は止ったと知らせが届きました。
  


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2018年08月05日

セキレイ ヒナ 全部居ない

2018年07月08日「セキレイの巣
2018年07月25日「セキレイの営巣
2018年07月26日「セキレイ ヒナ誕生してました
2018年08月01日「セキレイ ヒナ近況
2018年08月04日「セキレイ ヒナ さえずり始める

激しい強風雨に、セキレイの巣が心配になりました。巣には天井や屋根が無いからです。
気になって玄関ドアから双眼鏡を覗いてみましたが、姿がありません。
雨が降る前までは親鳥が鳴いて飛び交ってましたから、ヒナは居たはずです。
巣立ちまで13〜16日掛かるそうなので、巣立つにはまだ数日早いことことになります。
巣の後ろに小屋と壁の隙間があるので、そこに避難しているのかもしれません。
明日以降、雨が上がってくれないと、これ以上は確認のしようがありません。icon15


雨音が五月蝿くて聞き取れてませんが、庭か何処かで、ヒナがまとまって鳴いている気がします。

8月6日(月)、巣にはヒナは居ませんでした。
姿は視認できていませんが、親鳥の警戒する鳴き声も聞こえるし、家の近所で鳴いている気がします。
なんとか無事に巣立ったことを願いましょう。
  


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2018年08月04日

セキレイ ヒナ さえずり始める

2018年07月08日「セキレイの巣
2018年07月25日「セキレイの営巣
2018年07月26日「セキレイ ヒナ誕生してました
2018年08月01日「セキレイ ヒナ近況

暫くセキレイネタは止めとくつもりで観察もせずにいましたが、
8月4日(土)の朝から親鳥が五月蝿く鳴きながら家の周りを1周するようになりました。
耳を澄ませるとヒナも鳴いているようです。
いつものように玄関から観てみると、ヒナが巣から飛び出しているようです。


どういう状態でいるのか凝視していたら、ヒナが私に気付いたようなので、少し近寄って撮影しました。
尾羽が伸びて白黒になってますね。(^^)
画像で4羽確認できます。残りの1羽は画像左側の錆びた鉄管の影に隠れてると感じました。


こんな感じの場所なので、ヒナが落ちないか心配ではありますが、まあ大丈夫でしょう。



  


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2018年08月01日

セキレイ ヒナ近況

2018年07月08日「セキレイの巣
2018年07月25日「セキレイの営巣
2018年07月26日「セキレイ ヒナ誕生してました

最初は格好のブログネタとして考えていたセキレイのヒナたちですが・・・とにかく静か。全く鳴きません!
全く鳴かないし動かないから、ネタにするインスピレーションが湧かずに、放ってました。
シジュウカラはとても賑やかで、親が餌を運んで来た時に鳴き出すし、鳴き声から成長の様子も容易に察せます。
巣立った時も賑やかなので、巣立ちも知ることができました。
スズメは親が餌を運んで来た時に鳴く程度で、観察して楽しめませんでした。或る意味セキレイはそれ以下です。(^^;

7月25日に誕生したと思われるヒナたちは、ゴミ出しの時に遠目で観るだけにしてきました。
巣から頭が見えるようになり、口を開けていると、オレンジの花でも咲いているかのようでした。
でも動きません。動かないことで外敵に気付かれないようにしているなら、
こちらも気付かない振りしていれば、毎日覗き見しても平気なのではないでしょうか。そんな気がします。(^^;




  


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2018年07月31日

シャクナゲ 剪定はできる

枝から芽吹いた葉も大きく育ち、これで終わりかと思いきや、まだ新たに芽吹いています。
今まで枝から芽吹くことがなかったのに、どうして今年突然芽吹き出したのか不思議です。
取り敢えずこのまま芽を伸ばして、来年剪定して、再来年の開花を目指そうと思います。



  


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2018年07月27日

スズメの巣

シジュウカラが使った巣箱は、母屋の屋根と物干し場の屋根の隙間に板を差し込んで支えを作り、外に吊るしてあります。
その「母屋の屋根と物干し場の屋根の隙間」に、昨年スズメが巣を作りましたが、途中で去って行きました。
詰め込まれた枯れ草は手の届かない奥にあるので、放置していたところ、
今年もスズメが一旦は利用したようで、卵が1個転がっていました。


動画サイトでシジュウカラの子育てに関する動画を見ていたら、
スズメがシジュウカラの子を襲う動画があり、驚きました。
この「母屋の屋根と物干し場の屋根の隙間」の入口は、巣箱の後ろにあるので、
スズメとシジュウカラが争い続け、落ち着いて子育て出来ないのでスズメが去って行ったのかもしれませんね。  


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2018年07月26日

セキレイ ヒナ誕生してました

2018年07月08日「セキレイの巣
2018年07月25日「セキレイの営巣

7月8日の時は、普段見かけない玄関前からセキレイが出てきたので「あれ?!」と思い巣に気付き、
営巣してないか気になって何日も遠くから見ていましたが親鳥の姿は無く、営巣していませんでした。
7月23日に再びセキレイが現れたので巣を観察してましたが、親鳥は姿を見せず、営巣してないと判断。
翌24日に玄関のドア越しに巣をチェックしたら、親鳥が入っていたので、営巣していると気付きました。
なので私は7月23日から営巣が始まったと考えていました。

最近は暑いので、エアコンより自然の風が好きな私は、夜は窓を全開にして寝ています。
7月25日早朝、親鳥が忙しくピーッ、ピーッ、ピーッと鳴いている声で目覚めました。
巣立ったばかりのシジュウカラの親子が戻ってきて、家の近くに居るのかなと思いましたが、
鳴き声がシジュウカラとは違います。『・・・あれ〜〜〜ひょっとして・・・否、まさかね』

玄関のドア越しにセキレイの巣を見てみると、親鳥が居ません。
巣が在るのは玄関前なので、人影や物音に警戒して巣を放棄して去って行ったのか!?
慌てて巣に近寄って覗いてみると、目も開いていない小さいヒナが何羽も居るではありませんか!face05


ネット検索してみると、セキレイの産卵から孵化までは約2週間のようです。
しかも産卵の時は卵を生むだけで、直ぐに抱卵しない様子。
ということは7月8日以降から産卵をし始め、
私が関心を持って遠目に巣を見ていた期間に産卵して
親鳥の姿が見えないので観察を止めた頃から抱卵が始まったのかもしれません。
っていうか、7月23日の段階で卵に気付かなかったのですから
ひょっとしたら7月8日の段階で既に卵は有ったのかもしれません。(^^;


撮影中に親鳥が近くまで戻って来たこともあり、ヒナの数は分りません。
暑くて魚釣りにも行かないので、当分これがブログネタになりそうです。face03  


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2018年07月25日

セキレイの営巣

2018年07月08日「セキレイの巣」で紹介した巣に、セキレイが営巣しました。

7月23日(月)朝にゴミ出しに出たら、私の前を何処までも歩いて移動するセキレイが居ました。
家に戻る時には私の後ろに着いて来たので、『ひょっとして』と思い巣をチラ見したのですが・・・空き家でした。
7月24日(火)朝にゴミ出しに出るとき、昨日のことを思い出してチラ見したら・・・営巣してました。face02
営巣の邪魔にならないよう、玄関のガラス越に撮影しましたので、画質の悪さはご容赦ください。(^^;



  


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2018年07月24日

ウスバカミキリ

2010年08月13日「キボシカミキリ
2013年09月23日「カミキリムシ
2015年07月15日「ゴマフカミキリ
2018年07月17日「アオスジカミキリ
2018年07月18日「キボシカミキリ


ウスバカミキリも飛んで来ました。桜の木に巣食ってて、子供の頃はよく捕ってました。


  


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2018年07月20日

シジュウカラ 巣立ちました

2018年07月11日「シジュウカラの子育て

7月19日に全てのヒナが巣立ちました(具体的な数は不明。巣箱に居ないので全部巣立ったのでしょう)。
離れた所で巣立ったヒナと親鳥が鳴き合って、いつも以上に賑やかでした。



  


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2018年07月19日

小さい蜂 コマユバチ科

パソコンを置いてあるテーブルの、ティッシュの箱に止っていた小さい蜂。
特徴的なので直ぐに同定出来るかと思ったのですが、出来ませんでした。でも、コマユバチ科ではないかと思います。
コマユバチ科は毛虫や芋虫に寄生するらしいので、
今年の我が家の小さい庭には毛虫や芋虫がたくさんいたので合点がいきます。



  


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2018年07月18日

キボシカミキリ

2010年08月13日「キボシカミキリ
2013年09月23日「カミキリムシ
2015年07月15日「ゴマフカミキリ
2018年07月17日「アオスジカミキリ

キボシカミキリも飛んで来ました。庭の木に巣食ったのは、キボシカミキリなんでしょうか・・・。


そういえば、鮎釣りに行っても河川敷の柳でゴマダラカミキリを見なくなりました。
大きい柳も減ってしまい、数を減らしているのかな。  


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2018年07月17日

アオスジカミキリ

2010年08月13日「キボシカミキリ
2013年09月23日「カミキリムシ
2015年07月15日「ゴマフカミキリ

アオスジカミキリ
http://chigaku.ed.gifu-u.ac.jp/chigakuhp/html/kyo/seibutsu/doubutsu/09kochu/kamikiri/aosuji/index.html

暑くなって夜に窓を開けていて飛び込んで来ました。
樹を枯らす害虫ですが、カミキリは昔から好きな昆虫なので、逃がしてやりました。




  


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2018年07月13日

ヤブコウジ 開花

秋になると赤い実を付けるヤブコウジが開花。
もともと数センチしかない低木?なのに、葉に隠れるように咲いているので、うっかりしていると見逃してしまいます。face01



  


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2018年07月12日

アオバハゴロモ 幼虫

河川敷の土手を走っていて、伸びたイタドリに触れたら、
ぶわっと幾つもの白い綿毛みたいなのが車内に飛び込んで来た。
何かの花弁かと思ったけど、・・・!?
『自然落下してない!?』『動いてる!?』『飛散してる!?』『イタドリ=毛=生き物=毛虫=毒虫!?』
瞬時に色々な連想をして車を止める。取り敢えず体には止っていない。
改めて車内を見渡すも、ぶわっと幾つも飛び込んで来たのに、1匹しか見つけられませんでした。
留まらずに素早く逃げたということは、毒性は低いと判断。気持ちが落ち着きました。

それにしても気持ち悪い虫です。成虫だと思っていたら、これで幼虫なんだとか。
成虫になると文字通りアオバハゴロモという風体になり、恐さゼロの姿になります。
鮎釣りシーズンは時々ケムシに刺されて痛い目にあっているので、焦りましたよ。


  


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2018年07月11日

シジュウカラの子育て

ヒナが生まれて忙しく餌を運んでいます。
ぴーぴーぴーぴー、賑やかですよ face02


  


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